Linux に関する記事 Linux に関する質問

「Linux」最新記事一覧

1991年にヘルシンキ大学のLinus B. Torvalds氏によって開発されたUNIXクローンのOS。当初はPC/AT互換機をターゲットプラットフォームとして開発されたが、現在ではAlpha、SPARC、S/390などのプラットフォームへの移植も行われている。
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組み込み開発ニュース:
NECの性別年齢推定システムが組み込みOSに対応
NECソリューションイノベータの性別年齢層自動推定システム「FiledAnalyst」が組み込みLinuxやAndroidに対応、小型サイネージや券売機などへの導入が容易となった。(2014/12/16)

ホワイトペーパー:
「HP-UX」から「Red Hat Enterprise Linux」への移行計画ガイド
1社のベンダーへの過度な依存は、自社のビジネスの自由を制限してしまう恐れがある。広く使用されている業界標準に基づいたフリーなテクノロジーに移行することで、コスト抑制だけでなく、既存ITの拡張時にも役立つだろう。「HP-UX」からの移行を例に解説する。(2014/12/15)

全OS対応のエンドポイントセキュリティを
MacもLinuxもある職場を“無法地帯”にしないため、担当者がするべきこと
もはや米Microsoftの「Windows」任せではセキュリティを確保する対策としては不十分だ。多様化したデバイスには、エンドポイント管理ポリシーと経営陣の承認が欠かせない。(2014/12/15)

Project Odyssey発表から3年:
日本HPが発表したx86 CPU採用のSuperdome Xとは
日本HPは、ミッションクリティカルサーバー「Superdome」シリーズの新製品、「HP Integrity Superdome X」を国内発表した。Itaniumに代えてx86を搭載するとともに、HP-UXに加えて汎用Linuxでもミッションクリティカルな運用ができるようにしている。(2014/12/10)

SUSE Linuxでシステム無停止のパッチ適用ツール公開
システムパッチ適用時の再起動が不要な「SUSE Linux Enterprise Live Patching」がリリースされた。(2014/12/2)

iPhoneのTouch IDで複数のMacをリモートロック解除するアプリ「FingerKey」
Bluetooth対応MacをiPhoneの「Touch ID」経由でリモートロック解除できるアプリ「FingerKey」が登場。将来的にはWindowsとLinuxにも対応する計画だ。(2014/12/2)

Windows Embedded Server概論:
組み込み用Windows Server「Windows Embedded Server」、その特徴とメリット
組み込み機器に採用されているOSといえば、WindowsやLinux、ITRONなどが思い浮かびますが、実はサーバOSであるWindows Serverにも、組み込み向けの「Windows Embedded Server」が存在します。ここではWindows Embedded Serverの特徴とメリットについて解説します。(2014/11/17)

NEWS
ダウンタイム極小化の実現を――SUSE Linuxの最新版を発表 ノベル
商用Linuxディストリビューションの「SUSE Linux Enterprise」最新版を提供開始。計画停止、計画外停止を含めたダウンタイムを抑えるロールバック機能やコンテナ管理ソフト「Docker」のサポートなどが図られた。(2014/11/14)

Microsoft、「.NET」のオープンソース化とMac/iOS/Androidアプリ開発対応の「Visual Studio 2015」プレビューを発表
Microsoftがサーバサイドの「.NET Core」のオープンソース化とMac OS XとLinux向け「.NET Server Framework」、クロスプラットフォームのアプリ開発に対応する「Visual Studio 2015」のプレビュー版を発表した。(2014/11/13)

15年以上Linuxで過ごしてきた筆者が解説
「Windows XP」移行にお勧め、USBメモリ起動のLinuxを試す
新しいOSを手軽に試してみよう。LinuxをUSBメモリから起動して使ってみることが、「Windows XP」を「Xubuntu」のようなオープンソースデスクトップに置き換える第一歩になる。(2014/11/11)

2人の専門家に聞いた
Linuxをメインフレームで運用? 「高いROI」「万人向けではない」と割れる専門家の意見
米IBMの「Linux on System z」とLinuxサーバディストリビューション。専門家の意見を踏まえ、どちらの選択肢が自社のIT環境に合うかを判断しよう。(2014/11/7)

ITプロ必携の超便利システム管理ツール集(11):
WindowsでもUNIX/Linuxのようにログをリアルタイムで見たいなら
テキストベースのログを参照する場合、Windows標準のツールを使うとしたら「メモ帳」か「TYPE」コマンドになるでしょう。でも、ログのサイズが大きくなると、これらのツールでは扱うのが難しくなります。今回はWindows用のログビューアー「Kiwi Log Viewer」を紹介します。(2014/10/22)

組み込み開発ニュース:
ウインドリバーが「Wind River Linux」最新版発表、バイナリコードも提供
Wind River(ウインドリバー)は2014年10月13日(現地時間)、組み込み機器向けLinux「Wind River Linux」の最新版を発表した。「Yocto Project 1.7」をコアとした他、バイナリコードの提供も行われる。(2014/10/20)

ITプロ必携の超便利システム管理ツール集(10):
RDP、VNC、SSH、Web管理……リモートコンソールをまとめると「Terminals」に
複数のWindowsサーバー、Linuxサーバー、ネットワーク機器の面倒を見ている管理者は、自分のPCからリモート接続して管理する場面も多いでしょう。でも、リモート接続ツールを使い分けるのは面倒ではないですか。そんなあなたに「Terminals」をお勧めします。(2014/10/16)

週間記事ランキング
まだ「Windows」で消耗しているの? 試してほしい「Linux」の実力
次期OS「Windows 10」を待つなら「Linux」を検討してみるのも一考。直近1週間の人気コンテンツをランキング形式で紹介します。(2014/10/10)

ラリーさんの言う通り?:
既存ユーザーが使いやすいOpenStack「Oracle OpenStack for Oracle Linux」
オラクルがIcehouse版をベースにしたOpenStackディストリビューションを発表。エンタープライズ利用でのサポートを充実させ、自社既存製品群との連携にも注力している。(2014/10/8)

「Google Chrome 38」の安定版公開、多数のセキュリティ問題を修正
Windows、Mac、Linux向けの「Chrome 38.0.2125.101」では159件ものセキュリティ問題を修正し、iOS向けの「Chrome 38.0.2125.59」ではiPhone 6と6+のサポートなどが強化された。(2014/10/8)

「Windows 10」は待てない
「Windows」はもうこりごり 移行先の本命「Linux」の評判は?
最新OS「Windows 8」に移行したり、次期OS「Windows 10」の提供を待ったりする代わりに、企業は柔軟性を評価してオープンソースのLinuxを検討してみてはどうだろうか。(2014/10/7)

FAニュース:
日本NI、ソフトウェア設計型CompactRIOに4種の高性能コントローラを追加
リアルタイムOSとしてNI Linux Real-Timeを採用。Intel AtomプロセッサとXilinx Kintex-7 FPGAの搭載により、多チャンネルデータ集録や高速データ演算処理が可能となった。(2014/9/28)

頭脳放談:
第172回 新世代マイコンボード「Edison」が次世代を切り開く?
IoTに力を入れているインテル。第2世代のマイコンボード「Edison」を発表した。プロセッサーとして新たにAtomを搭載、無線接続が可能で、Linuxも動作するらしい。Edisonによって「将来のアプリケーション」が生み出され、次世代のITが切り拓かれるかもしれない。(2014/9/26)

「bash」シェルに重大な脆弱性、主要Linuxでパッチが公開
脆弱性は多くの一般的な設定でネットワークを介して悪用できるとされ、特にbashがシステムシェルとして設定されている場合は危険が大きい。(2014/9/25)

車載情報機器:
「日本の車載情報機器開発を支える」、ユビキタスとミラクル・リナックスが提携
組み込み機器向けミドルウェアを手掛けるユビキタスとLinuxディストリビュータのミラクル・リナックスが、Linuxベースの車載情報機器の開発に必要なソフトウェアの販売から技術サポートまでをワンストップで提供するために業務提携する。今後はBSP(Board Support Package)を投入し、2015年度中にもビジネスモデルを確立したい考えだ。(2014/9/17)

ITプロ必携の超便利システム管理ツール集(7):
AndroidがWindowsタブレットで目覚める!〜LinuxLive USB Creatorって何者?
今では仮想化が一般的になり、さまざまなOSをPC上で試せるようになりました。しかし、仮想化環境では使えない機能を、物理PCで試してみたいこともあるでしょう。そんなときに便利なツールがあります。(2014/9/5)

ホワイトペーパー:
Linux TCO比較──標準化、無償と商用の混合、無償のみ、TCOが最も低いのは?
商用Linuxサブスクリプションを使用してLinuxサーバの大半をサポートしている企業、商用サポート付きと無償のLinuxディストリビューションが混在している企業、そしてサーバ上で主に無償のLinuxディストリビューションを使用している企業を徹底比較。TCOが最も低いのはどの企業だったか?(2014/9/4)

組み込み開発ニュース:
AMD、ヘテロジニアス環境対応のオープンソースC++コンパイラ「C++ AMP v1.2」
AMDは米Microsoftと協業で、C++ AMP v1.2を実装したLinuxおよびWindowsで動作するオープンソースC++コンパイラ「C++ AMP v1.2」を発表した。(2014/8/28)

ストーム、Linux搭載PC「Linux Box」にCent OS導入のミニタワー型モデル
ストームシステムテクノロジーは、OSとしてCent OS 7を標準導入したミニタワー型PC「Storm Linux Box Mini Tower CentOS 7 SP」の販売を開始した。(2014/8/27)

動画で360度チェック:
エレコムのLinux NAS「NSR-MS2BLB」シリーズを組み立ててみた
SOHO/スモールオフィスに適したエレコムのNASを、組み立てからセットアップまで動画でチェック。シンプルでスタンダードな製品に仕上がっている。(2014/8/12)

ホワイトペーパー:
データセンターのLinux導入でコスト削減推進
データセンターのコスト削減や効率化にLinux活用は効果的だが、ビジネスクリティカルなアプリケーションの移行においては課題もある。豊富な導入事例から成功手法を学びたい。(2014/8/12)

Windows Insider用語解説:
Windows/Linuxで使えるシステム構築・設定の自動化ツール「Chef」とは?
システム管理者を悩ませる煩雑で面倒なシステム設定。その自動処理を実現するツール「Chef」の特徴やメリットを、Windows管理者の視点で短くまとめる。(2014/8/11)

とにかく電池が持たない……:
課題が多いスマートウオッチ、OSにAndroidやTizenは向かない?
米国で開催された「Wearable Tech Expo」ではスマートウオッチの課題が浮き彫りとなったようだ。最も重要な課題の1つが電池寿命である。基調講演では、「重いLinuxをベースにしたAndroidやTizenはスマートウオッチには向かない。Cortex-M3/M4と組み合わせたリアルタイムOSが必要だ」との指摘もあった。(2014/8/1)

差別化よりも利用環境を整備:
レッドハットがOpenStackのIcehouse版を国内発表
レッドハットが同社OpenStackディストリビューションの新版、「Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platform 5」の国内におけるサブスクリプション・ライセンス提供を同日に開始すると発表した。同社にとっては、クラウド技術の利用環境をどう整えていくかがテーマだ。(2014/7/24)

ホワイトペーパー:
IDCがRed Hat Enterprise Linuxの投資対効果を徹底調査 Linuxコスト削減効果リポート
企業システムでの導入が広がっているLinux OS。コスト削減効果が注目されているが、実際に導入企業はどのような効果を得ているのだろうか。IDCが実施した投資対効果(ROI)調査の結果を具体的な金額でリポートする。(2014/7/24)

OpenBSD以外のプラットフォームにも:
OpenSSLの代替目指す「LibreSSL 2.0」、ポータブル版公開
OpenBSDプロジェクトは2014年7月11日、OpenSSLのフォークとして開発している「LibreSSL」のポータブル版「LibreSSL 2.0.0」を公開した。Linux、Solaris、Mac OS X、FreeBSDの各バージョンでテストを済ませているという。(2014/7/15)

レッドハット、Red Hat Enterprise Linux7を発表
複雑化したIT環境での効果的な管理、スケーラビリティへの対応能力などを向上させたRHEL7を発表した。(2014/7/10)

VMwareとの連携、安定性を強化:
レッドハット、「Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platform 5」リリース
レッドハットがエンタープライズ向けクラウド基盤ソフトウェアの最新版「Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platform 5」の正式リリースを発表した。(2014/7/10)

エンタープライズOSの再定義をうたうレッドハット、RHEL7の国内展開をスタート
「RHEL7はクラウド時代のデフォルトエンタープライズOS」――ハイブリッドクラウドのベースOSを担うことを目指し、Red Hat Enterprise Linux 7が日本国内でもリリースされた。(2014/7/10)

車載半導体:
ARMコアSoCも「Tizen Common」世代の「Tizen IVI」に対応、ルネサスが開発
ルネサス エレクトロニクスは、「Automotive Linux Summit 2014」において、同社の車載情報機器向けSoC「R-Car M2」などの評価ボード上で「Tizen IVI」を動作させるデモンストレーションを披露した。(2014/7/9)

車載情報機器:
車載Linuxのオープンソース活動は携帯電話機の轍を踏んではならない
「Automotive Linux Summit 2014」の2日目の基調講演には、パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社のインフォテインメント事業部で技術担当(CTO)を務める水山正重氏が登壇。水山氏が、「オープンソース活動では、議論だけに時間を費やすべきではない。開発成果を実装する必要がある」と語る背景には、携帯電話機の開発を担当していた際の経験があった。(2014/7/4)

「サービスとしてのOS」――CoreOS Managed Linux発表
Warehouse-Scale Computerを前提に設計されたLinuxベースのOS「CoreOS」が大規模な資金調達を発表。併せてOSレベルのメンテナンスをサービスとして提供するサポート強化を打ち出した。(2014/7/2)

車載情報機器:
Automotive Grade Linuxが開発成果を発表、リファレンスは「Tizen IVI 3.0」
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクト「Automotive Grade Linux(AGL)」が、開発したソフトウェアの最初のバージョンを公開。東京都内で開催中の開発者向けイベント「Automotive Linux Summit 2014」では、リファレンスプラットフォームとなっている「Tizen IVI」の開発状況やAGLの開発成果が紹介された。(2014/7/2)

最強プロセッサーでオープン化を推進:
PR:“Googleが認めたPOWER8”でビッグデータをけん引
POWERプロセッサーが進化を続けている。最新のPOWER8ではビッグデータ処理機能を高めたほか、Linux向けPower Systemsや、Googleも巻き込んだOpenPOWERの本気のオープン化など、多方面に向けて拡大を続けている。POWERはどこに進むのか。担当者へ詳しく聞いた。(2014/6/30)

NEWS
SAP HANA最新版登場――RHEL対応や分析機能強化、クラウド連携も
SAPジャパンは、「SAP HANA」のサービスパック8(SP8)の提供を開始した。「Red Hat Enterprise Linux」(RHEL)対応、予測解析機能の強化、クラウド連係などを実現している。(2014/6/27)

Linux管理者が求めるのは「安定稼働よりセキュリティ」
エフセキュアによれば、Linuxを利用するIT管理者はセキュリティを重視しながら、十分な対策に取り組んでいるケースは少なかった。(2014/6/26)

ソフトウェアの違いより重要な問題
知っておきたい4つのLinuxディストリビューション、ユーザー目線で比較する
全てのエンタープライズサーバに最適なLinuxディストリビューションは存在しない。最適なディストリビューションは企業のニーズによって異なる。(2014/6/26)

車載情報機器:
トヨタの新テレマティクス「T-Connect」はマイクロソフト+IBM+Linux?
トヨタ自動車の新テレマティクスサービス「T-Connect」は、マイクロソフトの「Auzre」をはじめIT系企業のサービスやソフトウェアを活用するとともに、対応カーナビである「T-Connectナビ」をLinuxベースに変更するなど、現行サービスの「G-BOOK」から大幅な刷新が図られている。(2014/6/19)

システムの「自己回復力」が鍵を握る
Linux移行の成功への切り札は、サーバ基盤選びに失敗しないこと
企業システムのサーバOSにLinuxを採用する動きが顕在化し始めた。しかし、メインフレームやUNIXからLinuxへの移行を成功させるには、課題が幾つかある。そこで鍵となるのが、適切な実行基盤の選択である。(2014/6/18)

エレコム、2ベイ型のLinux搭載法人向けコンパクトNAS「NSR-MS」
エレコムは、小規模オフィスなどでの導入に向く法人向けNAS「NSR-MS」シリーズを発表した。(2014/6/17)

PR:「オラクル製品に最適化されたプラットフォームだから」──Oracle ExadataでOracle Linuxが採用される理由
圧倒的なパフォーマンスと可用性を兼ね備え、ミッションクリティカルシステムの基盤として多くの企業で導入が進むOracle Exadata。その標準OSとして採用されているのが「Oracle Linux」だ。Oracle Exadataは、なぜOracle Linuxを採用しているのか? それには深いワケがあった。[運用管理効率化][Oracle Linux][Oracle Exadata](2014/6/16)

LinuxConに見る「ネットワーク」の変化:
OpenDaylightがネットワークにもたらすイノベーション
Linux開発者が集う年次カンファレンス「LinuxCon Japan 2014」だが、そのカバー範囲は徐々に広がっている。オープンソースがもたらす破壊的なイノベーションの力は、OS、カーネルの範囲だけでなく、ネットワークにも及ぼうとしている。(2014/6/13)

AD連携を強化しXFSが標準に:
「Red Hat Enterprise Linux 7」がリリース――systemd導入、Dockerサポート
レッドハットが企業向けLinuxディストリビューションの最新版となる「Red Hat Enterprise Linux 7」をリリースした。(2014/6/12)

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Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。

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