「Samsung」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Samsung」に関する情報が集まったページです。

週末アキバ特価レポート:
「週末になくなるかも」――「970 EVO」にヒートシンク追加モデル
SamsungのM.2 NVMe SSD「970 EVO」シリーズに、長尾製作所製作のヒートシンクがオマケされる限定モデルが登場。価格は据え置きでアキバ各店に入荷している。ただし在庫は……。(2018/7/14)

ゼロタッチプロビジョニングはAppleだけじゃない
Apple、Google、Samsung、Microsoftが提供するモバイルデバイス自動登録機能の違い
モバイルデバイスの登録には課題が伴う。特に大企業では難しくなる。そこで、この登録プロセスを自動化し、IT部門が重要なタスクに専念できるようにするソフトウェアについて考えてみる。(2018/7/10)

Galaxyがユーザーの写真を勝手に送信? Samsungが調査
「私が寝ている間に、S9+が私の全フォトギャラリーをガールフレンドに送信していた」などの報告がユーザーから寄せられている。(2018/7/4)

AppleとSamsungがデザイン特許訴訟で和解
6年間にわたるデザイン特許に関する法廷係争に終止符が打たれる。(2018/6/29)

プロ野球を好きな角度で観戦 KDDI、5Gを活用した自由視点映像のリアルタイム配信
KDDI、KDDI総合研究所、沖縄セルラー電話は、国際電気通信基礎技術研究所、サムスン電子の協力の下、5G対応タブレットを活用した自由視点映像のリアルタイム配信に成功したと発表。任意のアングルでスポーツ観戦が可能になるとしている。(2018/6/28)

Samsung、8月9日にニューヨークで発表イベント 「Galaxy Note」の黄色いSペンのティーザー動画
Samsungが8月9日にニューヨークで新製品発表イベントを開催すると発表した。黄色いSペンのティーザー動画から次期「Galaxy Note」が発表されるとみられる。イベントは公式サイトでライブ配信する予定だ。(2018/6/28)

OPPO+VivoはAppleに迫る勢い:
2017年のスマホシェア、上位12社のうち9社が中国勢
市場調査会社のIC Insightsが発表したレポートによると、2017年のスマートフォン市場において、販売台数が上位12社のうち9社が中国のメーカーである。残りの3社は、Samsung ElectronicsとApple、そしてLG Electronicsだ。(2018/6/26)

SEMI:
半導体前工程ファブ製造装置への投資、記録更新続く
SEMIが、半導体前工程ファブへの投資が4年連続の増加になる見込みであると明らかにした。2019年はIntelやSK Hynix、TSMC、Samsung、GLOBALFOUNDRIESなど外資系企業が大きく投資することから、中国が前年度比57%という高い伸びを示すと予想される。(2018/6/26)

Facebook、AppleやSamsungにユーザー情報への無断アクセスを許可しているとの報道に反論
New York Timesが、FacebookはAppleなど60社のスマートフォンメーカーが、Facebookユーザーに無断で友達情報を収集できるようにしていると報道し、Facebookはこれに反論した。(2018/6/5)

「Galaxy Note9」(仮)は8月9日にBixbyスピーカーとともに発表か──Bloomgerg報道
Samsungは毎年8月下旬に「Galaxy Note」の新モデルを発表しているが、今年の「Galaxy Note9」(仮)は8月9日に発表されるとBloombergが伝えた。(2018/6/3)

どれを選ぶ? 夏のデュアル/トリプルカメラ搭載スマホの違いを理解する
2018年夏モデルとして登場するスマートフォンの多くが、デュアルまたはトリプルのカメラを搭載している。単なる複眼カメラではなく、メーカーによって機能が異なるのが面白い。Huawei、ソニーモバイル、シャープ、サムスン電子、ASUSの新機種を紹介しよう。(2018/6/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
フロントデュアルカメラの「Galaxy A8(2018)」がアジア女子に人気らしい
日本でも発売された「Galaxy S9」と「S9+」はサムスン電子のフラグシップモデルです。ところがこの2機種よりも一部の機能がより高性能なモデルが存在します。それが「Galaxy A8(2018)」と「Galaxy A8+(2018)」です。(2018/5/31)

18年後半にはEUV適用の7nmも:
Samsung、3nm「GAA FET」の量産を2021年内に開始か
Samsung Electronicsは、米国カリフォルニア州サンタクララで2018年5月22日(現地時間)に開催したファウンドリー技術の年次フォーラムで、FinFETの後継アーキテクチャとされるGAA(Gate All Around)トランジスタを2021年に3nmノードで量産する計画を発表した。(2018/5/25)

iPhoneの米国での販売台数が16%増──Counterpoint調べ
米国の1〜3月期のスマートフォン販売市場は前年同期比11%減だった。AppleのiPhoneシリーズは16%増で、メーカー別シェアではAppleが首位で42%。2位のSamsungと20ポイントの差を付けた。(2018/5/23)

半導体売上高ランキング:
半導体シェア、18年1〜3月もSamsungが首位堅持
米国の市場調査会社であるIC Insightsは、Samsung Electronicsは2018年第1四半期(1〜3月)の半導体売上高で、Intelを抑え首位を堅持したと発表した。メモリ市場の成長が続いていることが影響したと考えられる。(2018/5/23)

「Galaxy S9/S9 Plus」がGoogleの「ARCore」をサポート
GoogleのAR(拡張現実)プラットフォーム「ARCore」がSamsungのGalaxy S9/S9 Plusにも対応した。(2018/5/16)

有機ELテレビ撤退が……:
韓国Samsungの「誤算」 高級TVでソニーやLGに後塵
Samsungは有機ELテレビから撤退し、先端的な液晶ディスプレイ開発に集中する道を選んだが、これは高くつく誤算となった。(2018/5/16)

Galaxy S9/S9+専用アクセサリーやワイヤレス充電スタンドなどが登場
サムスン電子ジャパンは、5月18日にGalaxy S9/S9+専用ケースやワイヤレス充電スタンド「Wireless Charger Stand」、対応スマートフォンをPCのように操作できる「DeX Pad」を発売する。(2018/5/14)

古田雄介のアキバPickUp!:
サムスンの新世代SSD「970 PRO」「970 EVO」が一斉デビュー
NVMe M.2 SSDブームをリードしていたサムスンから、新世代の「970」シリーズが登場した。各ショップで話題となっているが、売れ行きは果たして……!?(2018/5/14)

「Galaxy S9/S9+」の128GB/256GBモデルが米国で発売へ
Samsung Electronicsが「Galaxy S9/S9+」の128GB/256GBモデルを米国でも発売する。価格は既に販売している64GBモデルよりそれぞれ50ドル、100ドル高い。日本での発売日は、まだ発表されていない。(2018/5/1)

Samsung、中国スマホ市場シェア0%台の“窮地”
Samsungが中国のスマートフォン事業で苦戦を強いられている。一時はシェアが20%近くに達し首位に立ったが、今では0%台に急低下。中国当局主導の不買の影響だけでなく、魅力のなさも要因だけに深刻だ。(2018/5/1)

サムスン、リード最大3500MB/sを実現するNVMe SSD「970 PRO」など2製品
ITGマーケティングは、Samsung V-NANDを搭載したM.2 NVMe SSD「Samsung SSD 970 PRO」「同 970 EVO」の取り扱いを発表した。(2018/4/25)

auの「Galaxy Note8 SCV37」、Android 8.0にアップデート
auは、4月24日からサムスン電子製Androidスマートフォン「Galaxy Note8 SCV37」のOSアップデートを順次実施。Android 8.0ではピクチャー・イン・ピクチャーの対応をはじめ、通知パネルの通知やマルチウィンドウで起動しているアプリの表示を分かりやすく改善。「クイックメニュー」表示機能の追加やバックグラウンドで実行しているアプリの表示などを実施する。(2018/4/24)

Samsung、受験生向け“ネット接続機能なし”の「Galaxy J2 Pro」を韓国で発売
Samsungが“受験生向け”新端末「Galaxy J2 Pro」を韓国で発売した。一通りのスペックは満たすが、ネット上のコンテンツにアクセスできない。受験後に端末を返却して新Galaxy端末を購入すれば代金が戻ってくるキャンペーンも。(2018/4/18)

Samsungの「Chromebook Pro」のキーボードがバックライト付きに
Samsungが昨年5月に発表した「Chromebook Pro」のバックライト付きキーボードモデルをひっそり発売した。価格は旧モデルと同じ599.99ドル。(2018/4/16)

Samsung、GalaxyをPCのように使える「DeX Pad」を米国で予約開始
Samsungが、昨年発売したGalaxy端末をPCのように使うクレードル「DeX Station」の後継モデル「DeX Pad」を米国で5月に99.99ドルで発売する。Galaxy S9/S9+もサポートする。端末のディスプレイをタッチパッド代わりに使え、解像度も高くなった。(2018/4/10)

真っ赤なボディーのSamsung「お姫様ケータイ」(懐かしの海外ケータイ)
海外メーカーの携帯電話を1500台以上所有する筆者のコレクションから、懐かしい製品を振り返る連載。今回はSamsungの通称「お姫様ケータイ」と呼ばれるシリーズの最終モデル。ぱっと見ると化粧品のコンパクトのように見えます。(2018/4/8)

IntelのノートPC向け初6コア含む第8世代Core iシリーズ発表で新ゲームノート続々
IntelがノートPC向けとしては初の6コアプロセッサ「Core i9-8950HK」を含む第8世代Core iシリーズを発表した。同日、Acer、ASUS、Dell、GIGABYTE、Samsung Electronicsなどが新プロセッサ搭載ノートPCを発表した。(2018/4/4)

電子ブックレット:
微細化の先導役がPCからモバイルに交代――先端プロセスを使いこなすスマホメーカー
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、Samsung Electronicsのスマートフォン「Galaxy S8」の分解を通じて見えてきた最先端プロセスを用いたプロセッサ一の使い方を解説します。(2018/3/25)

auの「Galaxy S8 SCV36」がOSバージョンアップ Android 8.0へ
auは、3月23日からサムスン製Androidスマートフォン「Galaxy S8 SCV36」のOSアップデートを順次実施。Android 8.0では「ピクチャー・イン・ピクチャー」対応や「クイックメニュー」表示機能、バックグラウンドで実行中のアプリ名を通知欄に表示する機能などが追加される。(2018/3/23)

ただのマイナーチェンジではない Galaxy S9/S9+はシリーズの集大成モデルだ
Samsungの新モデル「Galaxy S9/S9+」は、「Galaxy S8/S8+」のマイナーチェンジモデルのように見える。しかし中身を見ると、シリーズの集大成といえるほど完成度が高い。S9/S9+はS8/S8+から何が進化したのか?(2018/3/5)

Mobile World Congress 2018:
「Galaxy S9/S9+」は何が変わった? 写真で徹底解説
Samsungの新機種「Galaxy S9」と「Galaxy S9+」が発表された。アスペクト比18.5:9の「Infinite Display」を搭載。2機種は何が新しいのか? 写真で見ていこう。(2018/3/1)

これまでの協業関係を維持:
Qualcomm、5G対応SnapdragonにSamsungの7nm EUVを適用
Qualcommは2018年2月、同社の5G(第5世代移動通信)チップセット「Snapdragon」に、Samsung ElectronicsのEUV(極端紫外線)リソグラフィを導入した7nm LPP(Low Power Plus)プロセス技術を適用することを発表した。(2018/2/27)

Mobile World Congress 2018:
「Galaxy S9」「Galaxy S9+」登場 F値可変のアウトカメラを搭載
Samsung Electronicsのフラグシップスマートフォンの最新モデルが登場する。アウトカメラは「絞り」機構を設けることでF値を変更可能に。また、虹彩認証と顔認証を同時に利用する「インテリジェントスキャン」に対応し、シリーズ初のステレオスピーカーを搭載も搭載した。(2018/2/26)

Google、「ARCore」の公式版リリース 一部の端末はアップデートで利用可能に
GoogleのAppleの「ARKit」対抗AR構築SDK「ARCore」の公式版がリリースされる。SamsungのGalaxy S8などをアップデートすればそのままARアプリを利用できるようになり、年内にソニーモバイルなどがさらなる対応端末を発売する見込みだ。(2018/2/25)

電子ブックレット:
ムーアの法則は健在! 10nmに突入したGalaxy搭載プロセッサの変遷
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、ムーアの法則にのっとり発展を続けてきた、Samsung Electronicsの歴代「Galaxy S」スマートフォンに搭載されているプロセッサを振り返ります。(2018/2/25)

メモリベンダーとしての意地も:
Samsung、EUV SRAMでIntelを凌ぐ?
Samsung Electronicsは「ISSCC 2018」で、SRAMに適用するEUV(極端紫外線)技術に自信を見せた。一方のIntelは、EUVには相当慎重になっている。(2018/2/20)

Appleの世界スマートフォン売上高シェア、2017年第4四半期は51%──Strategy Analytics調べ
Appleが、2017年10〜12月期の世界スマートフォン売上高シェアで51%を占めた。999ドルからという高価格の「iPhone X」が好調だった。シェア2位のSamsungは14%だった。(2018/2/16)

米Gartner:
半導体消費をリードするサムスンとアップル
米Gartnerが2017年の主要電子機器メーカーの半導体需要に関する調査結果を発表した。サムスンとアップルは引き続き高い需要を示しており、今後も需要の集中は進む見込みだ。(2018/2/16)

Samsung、Galaxyのティーザー動画3本で新機能のヒント
次期Galaxy端末の発表を2月25日に控えるSamsungが、公式YouTubeチャンネルで新機能のヒントになるティーザー動画を3本公開した。(2018/2/15)

Qualcomm、Samsungと長期的クロスライセンス契約
QualcommがSamsungと5Gを視野に入れた長期クロスライセンス契約を結んだと発表した。同社の10〜12月期決算は売上高は1%増だったが独禁法の制裁金支払いが響き、赤字だった。(2018/2/1)

業界のけん引役担う:
2017年の半導体消費額、SamsungとAppleで全体の2割
Gartnerによると、2017年の半導体消費額は世界全体で4197億2000万米ドルだった。Samsung ElectronicsとAppleの消費額を合計すると、全体の2割に上るという。(2018/2/1)

「Galaxy S9」(仮)の発表は2月25日、バルセロナで
Samsung Electronicsが、Galaxyシリーズの次期フラグシップ端末を2018 MWC開催に合わせ、2月25日にバルセロナで発表する。告知GIFには「9」「Camera」の文字がある。(2018/1/25)

サムスン、耐久性を高めた最新V-NAND採用のSATA SSD「860 PRO/EVO」
ITGマーケティングは、Samsung製SATA接続対応SSD「Samsung SSD 860 PRO」「同 EVO」を発売する。(2018/1/24)

2017年半導体メーカー売り上げ:
2017年半導体メーカー売り上げ速報値、サムスンがインテルを抜く
米調査会社のGartner(ガートナー)は2018年1月4日、2017年の半導体メーカー別売上高ランキング(上位10社)を発表した。(2018/1/22)

完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Gear IconX」に新色グレーとピンクが登場
サムスン電子ジャパンは、1月19日に完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Gear IconX」の新色「グレー」「ピンク」を発売する。(2018/1/12)

「Galaxy S9」(仮)の発表はCESではなくMWC──SamsungのDJ・コー氏
「CES 2018」で発表されるとうわさされていた「Galaxy S9」(仮)は、2月26日から開催の「2018 Mobile World Congress(MWC)」で発表すると、SamsungのIM部門社長、DJ・コー氏が語った。(2018/1/11)

Samsungの新プロセッサ「Exynos 9 Series(9810)」は「Face ID」似の機能も搭載
Samsungが「Galaxy S9」(仮)などに搭載するとみられる次世代プロセッサ「Exynos 9 Series(9810)」を発表した。深層学習による画像処理機能で、顔認識での端末のロック解除が可能だ。(2018/1/5)

クリスマスの週に最もアクティベートされたのは、やはりiPhone──Flurry調べ
12月19日〜25日にアクティベートされたスマートフォン/タブレットのメーカー別ランキングの1位は、2016年同様Appleだった。44%と他を大きく引き離している。2位のSamsungは2016年より5ポイント増やした。(2017/12/28)

データ転送速度は3600Mbps:
Samsung、10nmクラスの8Gb DDR4 DRAMを量産開始
Samsung Electronicsが、10nmクラスのプロセスを採用した第2世代の8GビットDDR4 DRAMの量産を開始したと発表した。(2017/12/25)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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