「スピーカー」最新記事一覧

サイバー犯罪者は消費者の対策不足を利用:
「AIアシスタント」「ドローン」「スマート玩具」にもセキュリティ対策を――McAfeeが「最もハッキングされやすいギフト一覧」を発表
McAfeeは、2017年版「最もハッキングされやすいギフト一覧」を発表。「ノートPC」などのIT機器の他、「ドローン」「AIスピーカー」「インターネットに接続可能な玩具」などが上位に挙げられた。(2017/11/22)

IFTTT入門:
さまざまなサービスが連携できる「IFTTT(イフト)」の使い方
Webサービス同士を連携できるサービス「IFTTT」。スマートスピーカーとWebサービスの連携も可能なことから最近注目が集まっている。IFTTTでサービス連携を作りながら、特徴や注意点などを解説しよう。(2017/11/22)

「au HOME」で家電の音声操作が可能に 「auひかり」ユーザー以外にも提供
KDDIは、11月28日から「au HOME」の機能を拡充し、対象ユーザーも拡大すると発表した。スマートスピーカーで家電を操作する赤外線リモコンもラインアップする。(2017/11/21)

Amazon Echoも対応検討:
「au HOME」が家電の遠隔操作に対応 「Google Home」とも連携
KDDIが、消費者向けIoTサービス「au HOME」を11月28日から拡充すると発表。米Googleのスマートスピーカー「Google Home」に対応した。赤外線リモコンなど周辺機器も充実させた。(2017/11/21)

スマートスピーカーやネット家電も攻撃対象に? 2017年版「最もハッキングされやすいギフト」 McAfee調べ
マカフィーは、ホリデーシーズンの人気商品に潜むセキュリティリスクを特定する「最もハッキングされやすいギフト」の調査結果を発表した。(2017/11/21)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Amazon Echo」5つのおすすめスキルとその理由
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Echoで使えるAlexaスキルについての筆者の考察と、おすすめのスキル5つをその理由も含めて紹介する。(2017/11/21)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ルンバを巡ってアレクサと口論っぽくなった
Amazonのスマートスピーカー「Amazon Echo」で米iRobotのロボット掃除機「ルンバ 980」の連携機能を試した。ちょっとうれしいことがあった。(2017/11/20)

独禁法違反の可能性:
Amazon、競合LINEのAIスピーカー販売禁止に 理由示さず
アマゾンジャパンが、競合するLINE(ライン)のAIスピーカーの販売を禁止していることが分かった。(2017/11/20)

Amazon、競合LINEのAIスピーカー販売禁止に 理由示さず……独禁法違反の可能性
Amazon.co.jpが、競合するLINEのAIスピーカー「Clova WAVE」の販売を禁止している。独占禁止法違反の可能性もあるとの指摘も専門家から出ており、今回の対応は波紋を呼びそうだ。(2017/11/20)

Appleのスマートスピーカー「HomePod」、出荷は年内ではなく2018年初旬に
Appleの「Siri」搭載スマートスピーカー「HomePod」は当初12月出荷の予定だったが、2018年初旬にずれ込んだ。「もう少し時間が必要」という。(日本での発売予定は未発表。)(2017/11/18)

TechFactory通信 編集後記:
「AIスピーカー」ではなく、「スマスピ」でどうでしょう
AIスピーカーではなく「スマートスピーカー」略して「すますぴ!」で。かわいい感じ、しませんか?(2017/11/18)

マストドンつまみ食い日記:
スマートスピーカーとマストドンを結ぶ方法
Google Home買ったけど使い道が……という人はぜひ。(2017/11/17)

スマホにかぶせ置きして使えるボリュームつまみ型スピーカー
ドスパラは、スマートフォンの上に置いて使えるボリュームつまみ型デザインのスピーカー「DN-915200」の販売を開始した。(2017/11/17)

Baidu、体で感情表現するロボットスマートスピーカー「Raven R」
Baiduが、2月に買収した中国のAIアシスタント企業Raven Techとスウェーデンteenage engineeringが共同開発するスマートスピーカー「Raven H」を12月に約1700元で発売する。数カ月後に発売予定の「Raven R」は関節付きのロボット型で、音楽に合わせて踊ったり、ジェスチャー付きで話す。(2017/11/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
ついに日本上陸 「Amazon Echo Dot」をセットアップしてみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はいよいよ発売されたAmazonの「Echo Dot」の導入手順を紹介する。(2017/11/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeは普通のBluetoothスピーカーとしても使えるのか
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」を普通のBluetoothスピーカーとして使う方法について紹介する。(2017/11/16)

そろそろのはずなのに……:
「Amazon Echo」招待メールはいつ届く? 困惑するユーザーも
アマゾンジャパンが発売するスマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズの招待メールが、発売日とされた15日午前を過ぎても配信されず、Twitter上では「いつ届くのか」などと混乱する投稿が相次いだ。(2017/11/15)

「Google Home」で「ごはんができたよ」が可能に ブロードキャスト機能追加
「Google Home」の「ブロードキャスト」は同じネットワーク上の複数のスピーカーから同時にメッセージを流せる機能。まずは英語版でローリングアウトし、他の言語にも追加の予定だ。(2017/11/14)

半径300メートルのIT:
「iPhone X」と「スマートスピーカー」、買うのやめました
この秋、話題の2つのデバイス「iPhone X」と「スマートスピーカー」。飛びつきたくなる気持ちを抑えて購入を見送った理由とは。(2017/11/14)

「スマスピ」おしゃべり広場:
Amazon Echo襲来を前にスマートスピーカーたちを再編
我が家にはスマートスピーカーが多すぎる。Amazon Echoも来ることだし配置転換してみた。(2017/11/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
試して分かった「Google Home Mini」の意外な強みと弱み
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Google Home」の小型版にあたる「Google Home Mini」の特徴やセットアップ方法、Google Homeとの違いを紹介する。(2017/11/11)

Google Homeで「ピカチュウ」と会話 応答は100以上 開発のワケ
スマートスピーカーでピカチュウと会話できる「ピカチュウトーク」。開発のきっかけは?(2017/11/10)

「Amazon Echo」に外食業界が注目 スシロー、すき家が注文予約サービス
音声アシスタント「Alexa」対応のスピーカー「Amazon Echo」に、スシローやすき家が対応。テークアウト商品の予約注文サービスを始める。(2017/11/10)

AIスピーカー「認知度は3割」「若者ほど興味あり」――MMD調査
MMD研究所が、スマホの音声入力やAIスピーカーに関する調査を実施。AIスピーカーの認知度は31.2%だった。(2017/11/9)

スマートスピーカーの認知度は31.2% Google Homeが最も有名
MMD研究所は、11月9日に「スマートフォンの音声入力及び、スマートスピーカーに関する調査」の結果を発表。スマートスピーカーの認知度は31.2%で、商品上位は「Google Home」「Amazon Echo」「LINE Clova WAVE」。また、10代の16.0%がスマートフォンの音声入力を「普段から利用」と答えた。(2017/11/9)

新語・流行語大賞ノミネート、2017年は「インスタ映え」「AIスピーカー」など
「2017年ユーキャン新語・流行語大賞」には「インスタ映え」「ユーチューバー」「AIスピーカー」などがノミネートされた。(2017/11/9)

日本上陸「Amazon Echo」3機種の違いは? 他社とどう差別化する?
音声アシスタント「Alexa」に対応するスピーカー「Amazon Echo」など3機種が日本上陸。3機種の機能差は何か、日本市場にどうアプローチするのか――。(2017/11/8)

AmazonからLINEのスマートスピーカー消える Echo発売でライバル追い出し?
LINEのスマートスピーカー「Clova WAVE」の販売ページがAmazonから消えた。LINEによると「予告なく削除されてしまった」という。Amazon Echo発売に伴い、Amazonがライバル商品をストアから追い出した可能性もある。(2017/11/8)

Amazonのスマートスピーカー「Amazon Echo」、日本で来週発売
招待制での販売となります。(2017/11/8)

「Amazon Echo」が来週日本上陸! 「Echo Dot」や「Echo Plus」も
音声アシスタント「Alexa」に対応するAIスピーカー「Amazon Echo」など3機種が来週から日本でも販売される。小型版「Echo Dot」や上位機の「Echo Plus」も同時リリース。(2017/11/8)

山谷剛史のミライチャイナ:
中国のスマートスピーカーは意外な方面ですごかった
中国の「独身の日」(11月11日)には、いま話題のスマートスピーカーが約1700円という価格で販売される。その「天猫精霊」をいち早く入手し、使ってみた山谷氏のリポート。(2017/11/8)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
iTunesの楽曲をGoogle Homeで聴く方法
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカー「Google Home」でiTunesの曲を聴くための方法を紹介する。(2017/11/8)

「スマスピ」おしゃべり広場:
ソニーのスマートスピーカー、音はやっぱり違った
ソニーの「LF-S50G」が編集部に届いたので、早速チェックした。音質にこだわったというオーディオメーカーのスマートスピーカーは、どのような声を聞かせてくれるのか。(2017/11/8)

TechFactory通信 編集後記:
スマートスピーカーが示す「モノのサービス化」事例
各社の「スマートスピーカー」は、2017年末のヒット商品、話題商品ランキングに取り上げられるでしょう。ただ、モノとしてのランキング化はさほど意味がないように思えます。(2017/11/4)

「スマスピ」おしゃべり広場:
「Google Home」と「Clova WAVE」に直してほしい3つのこと
スマートスピーカーの“あるあるネタ”?(2017/11/3)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeは「Let It Beを再生して」で曲をかける? アルバムをかける?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカー「Google Home」での音楽再生についてお届けする。(2017/11/2)

東京モーターショー 2017:
「OK Google、クルマのエンジンをかけて」、三菱自が2018年からスタート
三菱自動車は「第45回東京モーターショー 2017」において、スマートスピーカーの「Amazon Echo」や「Google Home」を通じてエンジンの始動やエアコンの設定、ドアの解錠・施錠を行う様子を紹介した。スマートスピーカーの普及が先行している北米で、2018年から同様のサービスを提供する。(2017/11/2)

ピカチュウとお話しできるアプリがAIスピーカーに! Google HomeとAmazon Alexaに対応
ピカ〜ピカピカ〜。(2017/11/1)

スマートスピーカー「ピカー!」 ピカチュウと会話できるスマスピアプリが年内に登場
ポケモン社は、ピカチュウと会話できるスマートスピーカー向けアプリ「ピカチュウトーク」を発表した。(2017/11/1)

Google、「G Suite」のビデオ会議システム「Hangouts Meet」キットを1999ドルで発売
Googleが、「G Suite」ユーザー向けの新ビデオ会議ハードウェアキットを1999ドルで発売した。タッチスクリーン付きコントローラ、機械学習搭載4Kカメラ、スピーカーマイク、ASUS製Chromeboxで構成される。(2017/11/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Cortanaスピーカーが来て、Kinectは去る 2017年秋のWindowsエコシステム更新
Cortana搭載スマートスピーカー「Invoke」の販売が米国で始まる一方、3Dモーションセンサーの「Kinect」は生産終了となった。2017年秋のWindowsエコシステム新旧交代をまとめて紹介する。(2017/11/1)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Google Homeに意図が伝わらないもどかしさ クラウドに履歴が残る悩ましさ
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカー「Google Home」における音声リクエストにまつわる雑感、および便利に使うTipsをお届けする。(2017/10/30)

ロジクール、スタイリッシュなデザインのBluetoothスピーカー「MX SOUND」
ロジクールは、デスクトップ利用に向くBluetoothスピーカー「ロジクール MX SOUND」の発表を行った。(2017/10/27)

ソニーがスマートスピーカーを日本でも販売 Googleアシスタント搭載で12月発売
ソニーは、Googleアシスタント搭載のスマートスピーカー「LF-S50G」を12月9日から国内でも販売する。部屋のどこにいてもバランスの良い音が聞けるという。(2017/10/26)

日本人の7割「人前で音声検索恥ずかしい」 AIスピーカーは普及する? 記者が使ってみた
「Google Home」などAIスピーカーが日本でも続々と発売されている。“初心者”の記者が自宅で試してみると……。(2017/10/26)

ソニー、360度サウンドに対応したスマートスピーカーを12月9日に発売 2万5000円前後
ソニーが、Googleアシスタントに対応したスマートスピーカーを12月9日に発売する。価格は2万5000円前後。360度方向に音声を出力できるスピーカーを内蔵している。(2017/10/26)

クリエイティブ、スマホとのWi-Fi接続にも対応したポータブルワイヤレススピーカー
クリエイティブメディアは、円筒型コンパクト筐体を採用するポータブルワイヤレススピーカー「Creative Omni」を発表した。(2017/10/25)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「ねぇ Google」というファインプレー Google Homeを設置して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマートスピーカー「Google Home」導入記の後半をお届けする。(2017/10/23)

Microsoftの「Cortana」搭載ハーマン・カードンスピーカー、199.95ドルで発売
MicrosoftのAIアシスタント「Cortana」搭載のHarman Kardon製スピーカー「Invoke」が199.95ドルで発売された。(2017/10/22)

ヘッドフォンアンプを搭載した初のポータブルワイヤレススピーカー、V-MODA「REMIX」
DJに人気のオーディオブランド「V-MODA」からBluetoothスピーカーが登場。ヘッドフォンアンプを搭載し、ヘッドフォン接続時でも良い音が楽しめるという。(2017/10/20)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。

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