「スピーカー」最新記事一覧

ワイドFM対応:
ソニー、スタイリッシュなステレオFM/AMラジオ「SRF-V1BT」を発売――Bluetoothスピーカーにもなる
ソニーがシンプルなデザインの小型ステレオラジオ「SRF-V1BT」を発売する。NFCとBluetoothも搭載し、ワイヤレススピーカーとしても利用できる。(2016/5/23)

Google、Amazon Echo対抗の音声アシスタント端末「Google Home」を年内発売へ
Googleが、Amazon.comの「Echo」対抗の音声アシスタント端末「Google Home」を年内に発売する。「OK Google」と呼び掛けて、「Google Now」と同様の命令や質問ができる他、「Chromecast」のように音楽や動画を転送してスピーカーや接続するテレビで視聴できる。(2016/5/19)

LED照明:
スピーカーになるソニーのLED照明、明るさ1.4倍に
ソニーが展開するLED電球スピーカーに新製品が登場した。従来より明るさが向上した他、スピーカーの性能も大幅に改良したという。(2016/5/18)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

2016年PC/タブレット夏モデル:
富士通、滑らかな新デザイン採用の15.6型スタンダードノートPC「FMV LIFEBOOK AH42/Y」など
富士通が「FMV LIFEBOOK AH」シリーズの新モデル「AH77/Y」「AH42/Y」を発表した。スタンダードモデルのAH42/Yは、オンキヨー製スピーカーやキーボードなどに新デザインを採用する。(2016/5/16)

NESコントローラー風キューブスピーカー「8Bitdo」が日本進出 5月末に発売予定
スーファミのゲームBGMを流したくなるほどレトロかわいい!(2016/5/14)

太田智美がなんかやる:
組み立てたアンプキットを「スピーカー」と「ステレオジャック」につなぐ
「しゃべるお花畑」をつくるため、秋月電子通商で購入した部品を組み立てる日々……。今回はハードウェア環境の構築とプログラミング(Processing)に取り組む。(2016/5/13)

DALIから天吊りにも対応する2Wayブックシェルフ型スピーカー「OPTICON1」が登場
デンマークのスピーカーブランド「DALI」から「OPTICON1」が登場。同シリーズのエントリーモデルに位置付けられる2Wayブックシェルフ型だ。5月下旬に発売予定。(2016/5/11)

12面体スピーカーの“衝撃” 無色透明の響き……8年かけ開発、注文殺到
奈良発の12面体スピーカーがひそかに人気を集めている。その秘密は。(2016/5/11)

音楽に合わせて色を変える:
ソニーの「LED電球スピーカー」が明るくカラフルになって新登場――2台でステレオに
ソニー「LED電球スピーカー」の新製品は、調色のサポートや音質の向上など、照明、スピーカーの両面で大きく進化した。音楽に合わせて色を変えるモードも。(2016/5/10)

潮晴男の「旬感オーディオ」:
オリジナリティーあふれる直角三角形のスピーカー、ピエガ「AP-1.2」
ワン・アンド・オンリーのリボン型ユニットを開発し、アルミのエンクロージャーを積極的に活用するピエガ。そのピエガが発売した三角形のコンパクトスピーカー「AP-1.2」は、実はレストランの“まかない飯”のようなスピーカーだった。(2016/5/9)

太田智美がなんかやる:
3000円で「しゃべるお花」をつくるための、たった1つの方法
「しゃべるお花」をつくるため、超音波合成と画像識別技術を用いることに。しかしそれには超音波スピーカーとカメラが必要で合計10万円かかると判明。この壁をどう乗り越えるか……。(2016/4/28)

シャープ、ピーク輝度を15%以上アップした「LC-55XD45」など4Kテレビ7機種を発表
シャープは、4K対応テレビ“AQUOS 4K”の新製品3シリーズ7機種を発表した。直下型LEDバックライトとサイドスピーカーで画質と音質に注力した「LC-55XD45」もラインアップ。(2016/4/21)

ユキム、独エラックのイネーブルドスピーカー「TS3030」を発売
ユキムは、独ELAC(エラック)のイネーブルドスピーカー「TS3030」を4月下旬に発売する。(2016/4/12)

音楽を聴きながら日曜大工!:
電動工具とバッテリーを共用できるBluetoothスピーカー、ブラック・アンド・デッカーから
ブラック・アンド・デッカーは、電動工具と着脱式バッテリーを共用できるBluetoothスピーカー「BDCSP18」を4月下旬に発売する。(2016/4/12)

ハイレゾ対応:
ビエラ史上最高音質! パナソニックがサイドスピーカーの4Kビエラ「DX850」を投入
パナソニックからサイドスピーカーを搭載した4Kテレビ「DX850」が登場。テクニクスの技術を使ってテレビの高音質化を図った。(2016/4/7)

ちょっといいかも OSを搭載したスピーカー内蔵型テーブル「SOUND TABLE」、先行予約販売開始
テーブルにOS搭載……だと?(2016/3/31)

ベスト・オブ・ザ・ベスト:
ソニーの「サイバーショット RX1R II」とグラスサウンドスピーカーが独「レッドドット・デザイン2016」最高賞受賞
ソニーのデジタルスチルカメラ「サイバーショット RX1R II」と同じくグラスサウンドスピーカー「LSPX-S1」が独「レッドドット・デザイン2016」のプロダクトデザイン部門最高賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト」を受賞した。(2016/3/31)

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の極上爆音上映が復活! 立川シネマシティが新たに6000万円超のスピーカーを導入する暴挙に
これぞ立川シネマシティの本気だー!(2016/3/26)

Google、人気の「Amazon Echo」類似製品を準備中?
Googleが、Amazon.comのパーソナルアシスタント機能付きWi-Fiスピーカー「Amazon Echo」の対抗製品を開発中と、The Informationが報じた。(2016/3/25)

駆動力に自信アリ、オンキヨーからミドルクラスAVアンプ「TX-RZ810」が登場
オンキヨーからAVアンプ新製品「TX-RZ810」が登場。スピーカー駆動力のアップに加え、イネーブルドスピーカー使用時の位相ズレを補正する新提案も用意した。(2016/3/24)

曲と同時に歌詞を映し出すスピーカー「Lyric Speaker」がハイセンスすぎて音楽鑑賞が捗りまくり
三越伊勢丹が世界に先駆け国内で先行販売。(2016/3/18)

歌詞を自動取得して分析、映像化するIoTスピーカー「Lyric Speaker」
SIXは、自動で歌詞をデータベースから取得し、楽曲の雰囲気や構成を分析してモーショングラフィックを生成するスピーカー「Lyric Speaker」を発表した。(2016/3/18)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
ソニーの「マルチファンクションライト」は「つながる家電のプラットフォーム」だ!
AVライター山本敦氏による新連載。初回は、今年ソニーが発表した「マルチファンクションライト」を取り上げる。シーリングライトにスピーカーやマイクなどさまざまな機能を持たせ、スマートフォンと連携する新しいデバイスだ。(2016/3/18)

フィリップスからマルチルーム対応のBluetoothスピーカー「izzy」シリーズ2機種が登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フィリップスブランドのワイヤレススピーカー“izzy”(イージー)シリーズ2機種を3月下旬に発売する。1台のマスターに対して最大5台が接続できるマルチルーム設定に対応する。(2016/3/17)

「monom」第3弾プロダクト:
博報堂、ぬいぐるみをおしゃべりにするボタン型デバイスを開発
博報堂は、 自主開発プロダクトとして、ぬいぐるみをおしゃべりにするボタン型おしゃべりスピーカー「Pechat」を開発。育児を楽しくアシストする次世代玩具として提案する。(2016/3/15)

普通のぬいぐるみを「しゃべるぬいぐるみ」に 博報堂「Pechat」
取り付けるだけで“しゃべるぬいぐるみ”になるボタン型スピーカー「Pechat」を、博報堂が開発した。(2016/3/14)

手が届くかも:
「ハイエンドへのエントリー」――STAXからイヤースピーカーシステムの低価格モデル「SRS-3100」が登場
スタックスは、静電型イヤースピーカーシステム「SRS-3100」を発表した。同社製静電式ヘッドフォンの低価格モデルにあたり、同社では「ハイエンドのエントリー」と位置付けている。(2016/3/11)

手軽に始められるサラウンド、オンキヨーから低価格のホームシアタースピーカー「D-109Xシリーズ」登場
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドのホームシアター向けスピーカー「D-109X」シリーズ3機種を発表した。3月下旬に発売する。(2016/3/8)

エラック「300LINE」の末っ子がモデルチェンジ――空間表現能力を磨いた「BS302」
ユキムは、独ELAC(エラック)のスピーカー新製品「BS302」を3月10日に発売する。「300LINE」の末っ子、「301.2」の後継機として開発されたマイクロスピーカーだ。(2016/3/7)

Amazon、Alexa対応Bluetoothポータブルスピーカー「Tap」を130ドルで発売
Amazonが米国のプライム会員向けに、Bluetooth/Wi-Fiポータブルスピーカー「Tap」を発売した。価格は129.99ドルで、同社のパーソナルアシスタント機能「Alexa」をサポートする。Wi-Fiで直接Amazon Prime MusicやSpotifyに接続して音楽をストリーミングできる。(2016/3/4)

これから重要度を増す音響技術、補聴支援スピーカー「コミューン」のアプローチ
ユニバーサル・サウンドデザインから補聴支援スピーカー「comuoon」(コミューン)の新製品が登場した。独自の技術で高齢者や難聴に悩む人たちの音声コミュニケーションをサポートする。(2016/3/3)

世界最小、ハイレゾ対応のポータブルスピーカー「h.ear go」がソニーから登場
ソニーは、ハイレゾ再生に対応した小型スピーカー「h.ear go」を4月中旬に発売する。製品コンセプトは「ハイレゾを持ち歩く」。カラーバリエーションも6種類を用意した。(2016/3/1)

AMD×Bang&Olufsen:
PR:ビジネスノートに高級ブランドのスピーカーは必要なの?
日本HPの「Elitebook 725G3」は、税別7万円台から購入できる高コスパを実現しつつ、老舗オーディオビジュアルメーカーのBang&Olufsenが手がけたプレミアムスピーカーを内蔵する12.5型ビジネスモバイルノートPCだ。でも実際のところ、ビジネスマシンにそのスピーカーは必要なの……?(2016/3/1)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
最高峰スピーカーの実力を引き出す――マランツの小型アンプ「HD-AMP1」
マランツの「HD-AMP1」は、幅304mmのコンパクトなUSB-DAC内蔵プリメインアンプだが、その実力を侮れない。B&Wの高級スピーカーをつないでみたところ、その実力をあっさりと引き出した。(2016/2/26)

CSR、英PMC Ltdとの代理店契約を締結――3月下旬から国内販売を開始
CSRは、英PMCと日本販売代理店契約を締結。PMCの個人向けスピーカーの国内販売を3月下旬に開始する。(2016/2/26)

iPhone 7はステレオスピーカー、ノイキャンはiPhone 7sで?
イヤフォン端子を廃止するとみられるiPhone 7が、その代わりに採用するもの、しないものとは――。(2016/2/19)

Google、新「Chromecast」と「Chromecast Audio」を国内発売 4980円
Googleが、テレビと接続する端末「Chromecast」の新モデルと、スピーカーに差し込んで音楽をキャストする「Chromecast Audio」を国内発売した。(2016/2/18)

フォステクス、新デザインのハイレゾ対応USBボリュームコントローラーなど新製品を発表
2Wayブックシェルフ型スピーカー「G1300MG(PB)」とハイレゾ対応USBボリュームコントローラー「PC100USB-HR2」がフォステクスから登場。2月下旬発売予定。(2016/2/16)

Atom x7-Z8700搭載:
エイサー、ゲーミング「Predator」ブランドから4スピーカー搭載の8型Androidタブレット
日本エイサーは、ゲーミングシリーズ「Predator」から、4つのスピーカーを搭載する8型のAndroidタブレットを発表した。(2016/2/10)

「2Kでも良いモノが欲しい人に」――2番組同時録画に対応したパーソナルサイズ、レグザ「V30シリーズ」登場
東芝は液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新しいパーソナルサイズ「V30シリーズ」を2月下旬に発売する。4Kやタイムシフトマシンといった付加機能は持たないが、スピーカーを前面に配置して迫力のある音を実現したほか、2番組同時録画や「NETFLIX」などにも対応する。(2016/2/9)

KDDI、ステレオスピーカー搭載の高精細10型タブレット「Qua tab 02」2月11日発売
KDDIは、auオリジナルブランド「Qua(キュア)」シリーズのタブレット「Qua tab 02」を2月11日に発売する。(2016/2/8)

音楽、動画プレイヤーにもなる:
PLANEX「かんたんインターネットラジオ」――全国100局以上のラジオ局が聴ける
タッチパネル/ステレオスピーカー搭載「PLANEXかんたんインターネットラジオ」(MZK-WDPR-R01)が登場。価格は4980円(税込)。(2016/2/8)

Alexaに配車を頼める:
AmazonのWi-Fi/Bluetoothスピーカー「Echo」がUberやSpotifyをサポート
Amazon.comが米国で販売しているパーソナルアシスタント「Alexa」搭載スピーカー「Amazon Echo」で、「Uberを呼んで」で配車を手配したり「Spotifyのプレイリストを流して」で音楽を聴いたりできるようになった。(2016/2/8)

自宅のスピーカーをワイヤレス化!――プリンストンがaptX対応のBluetoothレシーバーを発売
プリンストンは、aptX対応のBluetoothレシーバー「PTM-BTR2」を2月12日に発売する。自宅で使用しているスピーカーやコンポなどに接続すれば、ワイヤレススピーカーに早変わり。(2016/2/5)

「桐」と「彫り」:
“和”を追求したスピーカーとヘッドフォン、オンキヨーが開発――新素材のセルロースナノファイバー振動板も採用
オンキヨーが「和楽器の心地よい響きを実現した」というスピーカーとヘッドフォンを公開。古くから和楽器に使われる「桐」素材の採用に加え、音の響きをよくするため楽器本体の内部に施される「彫り」構造を採用し、スピーカーボックスやヘッドフォンカバーに応用した。(2016/2/5)

「Android Wear」にジェスチャーや音声読み上げ追加のOTAアップデート開始へ
GoogleのスマートウォッチOS「Android Wear」のOTAアップデートが向こう数週間でローリングアウトする。このアップデートで、手首でのジェスチャー操作が増え、音声でのメッセージング入力が可能になり、スピーカー付き端末では通話できるようになる。(2016/2/5)

「どこでもテレビ」に飽き足りず……東芝の防水ポータブルテレビ「10WP1」を使って分かったこと
東芝の「10WP1」は、大きめのスピーカーとIPS液晶パネルを搭載した最新の防水ポータブルテレビ。レグザとの相性も良く、タイムシフトマシンで録画した番組もネットワーク経由で視聴できる。(2016/2/3)

Hamee、Bluetooth対応「ANTS」シリーズにイヤフォンとスピーカーを追加――防滴などアウトドアに最適
HameeからBluetooth対応のイヤフォン「ANTS active」とスピーカー「ANTS speaker」が登場。どちらも軽量化を重視、アクティブ志向のユーザーがターゲット。(2016/2/3)

AM/FMラジオも搭載:
ION、NFC/Bluetooth対応のポータブルPA「Block Rocker」を発売――50時間連続稼働
inMusic JapanからBluetoothスピーカーにもなるION AUDIOブランドの万能ポータブルPA「Block Rocker」が登場。2月10日発売。(2016/2/2)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。

RSSフィード

All material on this site Copyright © 2005 - 2016 ITmedia Inc. All rights reserved.
This site contains articles under license from UBM Electronics, a division of United Business Media LLC.