「スピーカー」最新記事一覧

肩に乗せるウェアラブルスピーカー「SRS-WS1」ソニーから誕生 低音部分を振動とともに再生
臨場感すごそう。(2017/9/14)

肩に乗せるスピーカー、ソニーが発売
ソニーから肩に乗せるスピーカーが登場。コンパクトながら臨場感あるサウンドを楽しめるという。(2017/9/14)

ソニーの新提案! 肩にのせる“ウェアラブルネックスピーカー”登場
ソニーが肩にのせる新しいスタイルのワイヤレススピーカー「ウェアラブルネックスピーカー」を発売する。映画やライブ、ゲームなどを「音に包まれる臨場感たっぷりのサウンドで楽しめるという。(2017/9/14)

お祭りでも使える大音量――ソニー“EXTRA BASS”に最上位モデル「SRS-XB60」登場
ソニーの“EXTRA BASS”(エクストラベース)シリーズにBluetoothスピーカーの最上位モデル「SRS-XB60」が追加される。大音量と重低音、イルミネーション機能が特徴。(2017/9/13)

ボーズ史上、最も小さく最も丈夫なスピーカー
ボーズは、ポータブルスピーカー「SoundLink Micro」を9月22日に発売する。同社史上、最も小さく、また最も丈夫なスピーカーだという。(2017/9/8)

組み込み開発ニュース:
加振器による音声/音楽再生技術をAIスピーカー向けに提案
オンキョーは、家電や住宅用建材などの分野に向けて、振動を利用して音を出す加振器を用い、高品質の音声/音楽再生技術を活用したソリューションの提案を開始することを発表した。(2017/9/8)

“ソニーならでは”が詰まったスマートスピーカー「LF-S50G」
ソニーが「IFA 2017」で同社初となるGoogleアシスタント搭載のスマートスピーカー、「LF-S50G」をお披露目。音楽をゆったりと楽しむスタイルにも最適のスピーカーだという。(2017/9/4)

PR:大切な人へのプレゼントにも――テレビの音を手元で聞けるワイヤレススピーカーの選び方
テレビの音が聞こえにくいと感じたことはありませんか? オーディオテクニカの「SOUND ASSIST(サウンドアシスト)」シリーズは、日常の音にまつわる問題を解決してくれるテレビ用のワイヤレススピーカー。タイプの異なる3製品を紹介します。(2017/9/4)

ソニー、スマートスピーカー参入 「Googleアシスタント」搭載
ソニーが、「Googleアシスタント」搭載のスマートスピーカー「LF-S50G」を発表。米国などで10月以降に発売する。(2017/9/1)

オンキヨーが音にこだわったスマートスピーカーを発表 GoogleアシスタントとAlexaの2面展開
「IFA2017」でオンキヨーが秋に欧州での発売を予定しているGoogleアシスタント搭載のスピーカー「G3」と、Amazon AlexaにDTS Play-Fiの機能を盛り込んだスピーカー「P3」を発表した。日本での販売についても前向きな姿勢だ。(2017/9/1)

ソニーが初のスマートスピーカー「LF-S50G」を発表 防滴仕様にジェスチャーコントロールも
ソニーは、「IFA 2017」の開幕前日に行われたプレスカンファレンスで、同社初のスマートスピーカー「LF-S50G」を発表した。Googleアシスタントを搭載した円筒形のワイヤレススピーカー。(2017/8/31)

IFA 2017:
ソニーモバイル、新フラグシップ「Xperia XZ1」、プレミアムコンパクト「Xperia XZ1 Compact」など3機種を発表
ソニーモバイルが、IFA 2017の開催に合わせてXperiaの新製品3機種を発表。「Xperia XZ1」はHDR対応の5.2型フルHD液晶を搭載し、フロントスピーカーを強化。このXperia XZ1と同等の機能を小型ボディーに収めたのが「Xperia XZ1 Compact」だ。(2017/8/31)

パナソニックもスマートスピーカーを発表――Googleアシスタント搭載で音質にもこだわり
パナソニックが「IFA 2017」でGoogle Assistantに対応するスマートスピーカー「SC-GA10」を発表した。発売は今冬で、ヨーロッパでは英、独、仏の各国で発売が予定されている。(2017/8/31)

「Googleアシスタント」、パナソニックなどのスピーカーに搭載へ
GoogleのAIアシスタント「Googleアシスタント」搭載のサードパーティー製スマートスピーカーがAnkerやパナソニックから登場する。また、LG Electronicsの家電がGoogleアシスタントにも対応する。(2017/8/31)

太田智美がなんかやる:
LINEのスマートスピーカー「WAVE」とあっちむいてホイしてみた
Clovaには手があった。(2017/8/30)

Amazon傘下に入ったWhole Foods、店頭で「Amazon Echo」を大安売り
Amazonによる買収が完了したオーガニック食品小売のWhole Foodsが、食料品売場でAmazonのスマートスピーカーを格安で販売した。(2017/8/29)

ドローンでハゲを発見 → 指向性スピーカーで本人だけにこっそり教えてくれる夢のシステム爆誕 なにこの優しい世界
テクノロジー全開で毛髪を守ってくれる世界。(2017/8/24)

「Google Home」、無料版SpotifyやBluetooth端末内音楽をサポート
Googleのスマートスピーカー「Google Home」で、Spotifyの無料アカウントユーザーもSpotifyのプレイリストを再生できるようになった。iPhoneやAndroid端末内に保存した楽曲もBluetooth経由で再生できる。(2017/8/22)

ちょっと気の早い“スマートスピーカーの選び方”
2017年末から2018年に向けて話題になると見られている期待のガジェット「スマートスピーカー」。どのような製品があり、何ができるのか。そして製品選びのポイントは?(2017/8/21)

“DIATONE”からブックシェルフ型スピーカーが登場――1本60万円
DIATONEブランドから家庭用のブックシェルフ型スピーカー「DS-4NB70」登場した。新しいカーボンナノチューブ振動板をウーファーとツイーターの両方に採用している。(2017/8/21)

LINEのスマートスピーカー「WAVE」、またまた出荷延期
ソフトウェアに不具合が生じ、当初予定から約1カ月の遅れとなった。(2017/8/17)

「Google Home」に無料の通話機能 まずは米国とカナダで
GoogleのAIアシスタント搭載スマートスピーカー「Google Home」から一般電話に発信できるようになる。まずは米国とカナダで開始する。Wi-Fi経由なので無料だ。(2017/8/17)

LINEのAIスピーカー「WAVE」を使ってみた そのスゴさと課題
LINEのAIスピーカー「WAVE」を体験してみた。そのスゴさと課題とは?(2017/8/16)

オンキヨーがスマートスピーカーに本腰、DTS Play-Fiもサポートした音質重視モデルを開発
オンキヨーグループは、米AmazonのAIアシスタント「Alexa」(アレクサ)を搭載したスマートスピーカーを10月下旬から米国、英国、ドイツで販売する。(2017/8/10)

思ったよりスゴい“筒”:
どこでも使えるボーズの360度モバイルスピーカー「Bose SoundLink Revolve」を試す
昨今では選択肢が非常に多いBluetoothスピーカー。ボーズの「Bose SoundLink Revolve Bluetooth speaker」もそのうちの1つ。この“筒”には、どのような魅力があるのだろうか。(2017/8/8)

音にあわせて光るポータブルBluetoothスピーカー「Creative Halo」
クリエイティブメディアは、Bluetooth接続に対応したワイヤレスポータブルスピーカー「Creative Halo」を発表した。(2017/8/2)

Amazon Echoが待ちきれない! 日本にいながらFireタブレットでAI音声アシスタント「Alexa」を体験してみた
米国を中心にAI音声アシスタント搭載スマートスピーカーが盛り上がっており、日本でも2017年末からいよいよ本格上陸する見込みだ。その中でも代表的な製品「Amazon Echo」に利用されている「Alexa」を日本にいながら手軽に試す方法がある。(2017/7/31)

LINEのスマートスピーカー「WAVE」先行体験版、出荷に遅れ
予約者への個別連絡はまだない。(2017/7/31)

Xiaomiもスマートスピーカー発売へ 価格は約5000円
「Amazon Echo」が開拓したAI搭載スマートスピーカー市場に、中国Xiaomiも参入した。Alibabaの「天猫精霊」よりさらに安い299元(約5000円)だ。(2017/7/27)

ワイヤレスイヤフォン、スピーカー、ディスプレイをまとめたBluetooth対応デバイス「Pinn」
DISCOVERは、動画Eコマース「DISCOVER」でBluetooth対応デバイス「Pinn」をクラウドファンディングとして発売した。複数のデバイスを使わず、ワイヤレスイヤフォン、スピーカー、ディスプレイといった機能を利用できる。(2017/7/24)

ラジオ局が本気で作った:
人の声が心地良いラジオ「Hint」 業界盛り上がるか
ニッポン放送など3社が、ラジオ受信機の「Hint」を9月初旬に発売する。出演者が話す声が心地良く聞こえるよう調整されたスピーカーを搭載するなど独自の工夫がなされており、ラジオ業界を盛り上げる狙いがあるという。(2017/7/20)

「カッコいいラジオが欲しい」から誕生したラジオ「Hint」の先行予約開始 ワイドFM対応でBluetoothスピーカーにも
クラウドファンディングで3000万円以上の資金を集めた新しいラジオです。(2017/7/20)

ソニーのAndroid TVがAmazonの「Echo」シリーズ対応に
ソニーが米国で、「Android TV」搭載の一分のBraviaシリーズをAmazon.comのスマートスピーカー「Echo」シリーズで操作できるようにした。(2017/7/14)

Amazonの「Fire TV」と「Fire TV Stick」、ようやく「Echo」シリーズ対応に
Amazonのストリーミング端末「Fire TV」および「Fire TV Stick」を、Alexa搭載のスマートスピーカー「Echo」シリーズで操作できるようになった。(2017/7/14)

Surface対抗 美しすぎる2in1 PC「HP Spectre x2」がHPから登場
12.3型ワイド液晶(3000×2000ピクセル)にBang & Olufsenスピーカー内蔵。(2017/7/13)

Amazon「プライムデー」は過去最高の売り上げ、日本で最も売れたのは?
Amazon.comが7月10日に実施したプライム会員向け特別セール「プライムデー」は過去最高の売り上げで、1日当たりの新規加入会員数も最高だった。世界で最も売れたのは同社製スマートスピーカー「Amazon Echo Dot」だった。(2017/7/13)

なんだか“巻きずしみたい”なヤツを試してみよう:
スピーカーごとクルクル巻けるBluetoothキーボードを試してみた
知る人ぞ知る“くるくる巻ける”キーボードの新モデルが上海問屋から登場。今度はスピーカーを内蔵し、スピーカーまで一緒にくるくる巻き取れる。(2017/7/7)

Amazon Alexaの「スキル」が1万5000件超えで競合を圧倒──Voicebot.ai調べ
スマートスピーカーの便利さを左右する「スキル」の件数では、Amazon.comの「Alexa」が1万5000件以上と競合するGoogleやMicrosoftに大きく差をつけていることがVoicebot.aiの調査で明らかになった。(2017/7/6)

Alibaba、オリジナルスマートスピーカー「天猫精霊 X1」を499元で限定発売
中国Alibabaも、AI搭載スマートスピーカー市場に参入する。まずはオリジナルOS搭載の「天猫精霊 X1」を約8300円で1000台限定発売する。(2017/7/6)

Samsung、「Bixby」搭載スマートスピーカー「Vega」開発中とのうわさ
Samsung Electronicsが独自の音声AIアシスタント「Bixby」搭載のスマートスピーカー「Vega」を1年以上前から開発していると、Wall Street Journalが報じた。(2017/7/5)

窓ガラスがディスプレイに――AIスピーカーとつながる「未来の窓」、YKK APが開発 プロトタイプを見てきた
YKK APが、窓ガラスにさまざまな情報を映す「未来の窓」を開発した。音声やタッチで操作できる。(2017/6/28)

Qualcomm、スマートスピーカーの参照設計やUSB-Cイヤホン向けチップを発表
Qualcommが、「Amazon Alexa」や「Google Assistant」搭載スマートスピーカー構築のための参照設計「Qualcomm Smart Audio Platform」など、オーディオ関連の新技術を発表した。(2017/6/19)

ITはみ出しコラム:
Appleが「HomePod」を作った理由
AmazonやGoogleが先行するスマートスピーカー。Appleの「HomePod」は後発になりますが、違いはやはり音楽へのこだわりのようです。(2017/6/18)

TechFactory通信 編集後記:
HomePodの敵はAmazonでもGoogleでもなく、スピーカーに話す「違和感」だ
Amazon EchoやHomePodの登場で盛り上がるスマートスピーカー。音声入力は業務用途においてはある程度の導入が進んでいますが、一般家庭用品ではどうでしょうか。(2017/6/17)

LINE、スマートスピーカー「WAVE」今秋発売 1万5000円
LINEが、クラウドAIプラットフォーム「Clova」を搭載したスマートスピーカー「WAVE」を今秋に発売する。価格は1万5000円(税別)。(2017/6/15)

インターネットの第二の波とソーシャルメディアマーケティング:
AppleのHomePodはイノベーションのジレンマを克服できるか
本格化が予想されるスマートスピーカー市場に後発で切り込んだAppleの「HomePod」。独自なアプローチに関心が集まる一方、サービス支配論理で見るとAppleが直面する課題が見えてきます。(2017/6/14)

「AirPods」が「tvOS 11」で「Apple TV」と自動接続可能に
「Apple TV」の次期OS「tvOS 11」では、同じApple IDでログインしている「AirPods」が何の設定をしなくても「その他のスピーカー」として選べるようになる。(2017/6/9)

PR:エンタメ向けタブレットの決定版「MediaPad M3 Lite 10」 大画面にクアッドスピーカー内蔵の魅力
エンターテインメントからビジネスまで、デジタルライフを豊かに彩るラグジュアリーな大画面タブレット。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/6/9)

Mostly Harmless:
AlexaがSiriを抜き去った理由
Amazon Echo、Google Homeに続き、AppleがSiri搭載のホームスピーカー、「HomePod」を発表したことでさらなる注目が集まっている“音声認識AIデバイス”市場。その動向をまとめてみると……。(2017/6/8)

Amazonに対抗:
Apple、Siri搭載スピーカー「Home Pod」発表
Appleは、5日から始まった世界開発者会議(WWDC)で、音声アシスタント「Siri」を搭載したスピーカー「Home Pod」を発表した。(2017/6/6)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。

RSSフィード

All material on this site Copyright © 2005 - 2017 ITmedia Inc. All rights reserved.
This site contains articles under license from UBM Electronics, a division of United Business Media LLC.