「企業」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「企業」に関する情報が集まったページです。

言葉は浸透したが:
野球データから経営のKPIを考える
ビジネスシーンでは当たり前のように使われるようになった「KPI」という言葉。しかし、多くの企業では本質的な意味を取り違えているケースもあるのだという。(2019/3/25)

改元ひかえ企業に「元号離れ」
天皇陛下の譲位に伴い5月に元号が新しくなるのを前に、企業が外部に向けて発表する資料の年表記を、元号から西暦に切り替える動きが加速している。「元号離れ」には、経済のグローバル化と同時に「国内でも西暦の方が分かりやすい」との判断があるが、元号そのものに関しては「日本人にとって特別な意味がある」(財界首脳)と肯定的だ。(牛島要平)(2019/3/25)

Weekly Memo:
クラウドストレージサービスはどう進化するのか――BoxとDropboxの戦略から読み解くと
クラウドストレージサービスが企業ITの新たなプラットフォームへと進化しつつある。このサービスの2大ベンダーであるBox JapanとDropbox Japanが相次いで明らかにした事業戦略から、その進化の行方を探ってみたい。(2019/3/25)

なぜCXが重要なのか:
生存戦略としての顧客体験、どこから着手する?  Gartnerのアナリストに聞く
多くの企業が顧客体験を向上させるための取り組みを始めているものの成功している企業はまだ多くない。うまくいくにはどうすればいいのか。エキスパートに聞いた。(2019/3/25)

クラウドが少ない理由は?:
AIシステムの半数はオンプレミスで稼働、IDCが調査
IDC Japanが発表した「2019年 国内企業のエンタープライズインフラのシステムタイプ別トレンド分析」によると、AIシステムをオンプレミスで稼働させている企業の割合は53.2%、クラウドは33.8%だった。(2019/3/25)

BIM:
大和ハウスの「D's BIM」顧客満足度と働き方改革で、2020年に“全物件のBIM移行”を目指す
2020年に10兆円企業を目指す大和ハウスは、成長戦略の重点施策として全物件のBIM化を進めている。これまでに実績として、パートナーシップを結んでいるオートデスクのRevitで作成したモデルで建築確認申請や設計と自社の住宅工場とのBIMデータ連携などを行っており、2018年度下期には71件でBIM化を行ったという。(2019/3/25)

ハードの購入を控える傾向を受け:
米新興企業、“サービスとしてのチップ”を提供へ
米国の新興企業であるPacketのZac Smith氏は、「ハイエンドプロセッサとアクセラレーターは、サービスとして販売される必要がある」と述べている。(2019/3/25)

エグゼクティブ・リーダーズ・フォーラム:
トヨタに比べ純利益が非常に少ないAmazon.comの方がなぜ時価総額が高いのか
一般的に企業の成長は、直線的な右肩上がりだが、日本でも、米国でも、資産総額上位の企業は、指数関数的に成長している企業である。なぜ指数関数的成長ができるのかを考察する。(2019/3/25)

才色兼備な「FlexScanシリーズ」:
PR:“ホワイト企業”のオフィスに、EIZOの“ホワイト”ディスプレイを導入 業務にどう役立った?
労務管理を徹底し、従業員が定時の午後6時過ぎに退社できる体制を整えているIT企業・ラクス。同社の執務室と会議室に、デザイン性と高機能性が特徴のEIZO社製ディスプレイ「FlexScanシリーズ」を導入した。日々の業務や打ち合わせにどう役立ったのか?(2019/3/25)

「加圧で痩せるシャツ」は根拠なし―― 消費者庁が9社に措置命令、中には「漫画村」出稿企業も
問題となっていた商品は一時「漫画村」にも広告が固定で表示されていました。(2019/3/22)

Google、ゼンリンとの契約について回答せず「素早い解決に努める」 地図データ提供企業には「MapFan」のインクリメントPも新たに参画
(2019/3/22)

Apple、イタリアのRPA企業Stamplayを買収
ワークフロー自動化プラットフォームを開発しているイタリア企業をAppleが買収した。(2019/3/22)

トヨタ、車の定額制サービス参入 背景に「危機感」 
毎月定額の料金を支払うことで気軽にマイカー感覚を楽しめる車の「サブスクリプション(定額制)」型サービスの選択肢が広がりつつある。トヨタ自動車が新たなファンの開拓に向けて定額制サービスの提供を始めたほか、この分野で先行するIT企業のナイル(東京都品川区)も中古車版の検討に乗り出した。両社の戦略に迫り、車の新たな利用スタイルが国内市場に広がる可能性を探った。(2019/3/22)

IVI公開シンポジウム2019春(2):
データの奪い合いの果てにあるのは何か、企業、国家、個人の先にある4つ目の道
「つながる工場」実現に向け、製造業、製造機械メーカー、ITベンダーなどが参加するIndustrial Value Chain Initiative(IVI)は2019年3月14〜15日、都内で「IVI公開シンポジウム2019-Spring-」を開催。今回は世界経済フォーラム(WEF) 第4次産業革命日本センター長 須賀千鶴氏による講演「デジタル経済の動向と日本の立ち位置」の内容を紹介する。(2019/3/22)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
工場が生むそのデータは誰のもの? 企業や国家によるデータの奪い合いが加速
現在のデータ活用の在り方は全て不完全だといわれています。(2019/3/22)

就活でのチェックポイント:
会社説明会で見える“企業の嫌な点” 「社会貢献ばかりをアピール」「やたらパッションを訴えてくる」との声も
3月に入り、会社説明会が始まりました。これから参加する学生も多いようです。会社説明会は、会社の事業内容やビジョンなどを知るのと同時に、職場や働く人たちの雰囲気を確認することができます。この際、企業の嫌な部分を見つけてしまうこともあるようです。昨年、就活をした学生に、会社説明会やOB・OG訪問で企業の嫌な点が見えたときのことを挙げてもらいました。(2019/3/22)

「若者呼び込みたい」:
トヨタ、車の定額制サービスに参入 その戦略に迫る
毎月定額の料金を支払うことで気軽にマイカー感覚を楽しめる車の「サブスクリプション(定額制)」型サービスの選択肢が広がりつつある。トヨタ自動車が新たなファンの開拓に向けて定額制サービスの提供を始めたほか、この分野で先行するIT企業のナイル(東京都品川区)も中古車版の検討に乗り出した。両社の戦略に迫り、車の新たな利用スタイルが国内市場に広がる可能性を探った。(2019/3/22)

今日のリサーチ:
イノベーション創出への課題、経営層と社員の間に重大な認識の違い――アクセンチュア調べ
企業のイノベーション創出には何が必要なのでしょうか。(2019/3/22)

生産性向上、まずはIT部門の負荷軽減から
働き方改革の要になるIT部門のための「失敗しないHCI選び7カ条」
企業の成長戦略にIT投資と活用は欠かせない要素だ。つまり、成長の鍵はIT部門が握っている。IT部門が日々の運用に疲弊していては、全体の生産性向上もままならない。根本的な解決につながるITインフラ選びで、失敗しない条件を探る。(2019/3/22)

連結決算の管理もITの力で手軽に確実に
Excel管理は問題あり、でも高価なERP導入は難しい 企業が選べる新たな選択肢は
連結決算を必要とする企業で子会社との連携不足により意図せぬ不適切会計が発生するケースがある。原因の一つは会計情報の人力管理だ。大規模ERP導入により解決するケースもあるが、それが難しい企業もある。企業が取り得る新たな選択肢とは。(2019/3/25)

ブロックチェーン:
積水ハウス×KDDI×日立が協創、初弾の実証では“ブロックチェーン”で賃貸契約の本人確認を一元化
積水ハウス、KDDI、日立製作所の3社は、企業が持つ独自情報を安全性の高い環境で共有し、異業種データの掛け合わせによる新サービスを創出する目的で、「企業間情報連携基盤」の実現に向けた協創を開始した。初弾として2019年4月から、賃貸住宅に関する手続きをイーサリアムブロックチェーン「Quorum(クォーラム)」上で行う。これまでの賃貸契約の様に、各種手続きでその都度、個人認証をする必要が無くなり、一括して行えることで借り主側に利便性がもたらされる。(2019/3/21)

Microsoft、「Slack」対抗「Teams」利用組織が50万社以上に
Microsoftが、「Office 365」のチームコラボレーションのハブである「Teams」の企業ユーザーが50万社を超えたと発表した。また、背景チェンジやホワイトボードなどの新機能も紹介した。(2019/3/20)

企業間のデータ連携をブロックチェーンでセキュアに――積水ハウス、KDDI、日立が共同検証
積水ハウス、KDDI、日立製作所は、企業間のデータ連携で新サービスを創出する協創を開始。取り組みの第一弾は、不動産と通信の契約情報を連携させる。改ざん耐性の高いブロックチェーンでセキュアなデータ連携を可能にした。将来的にはコンソーシアム形成を目指す。(2019/3/20)

組み込み開発ニュース:
音声認識機能の実装期間を短縮するMCUベースソリューション
NXPセミコンダクターズは、Amazon Alexa Voice Serviceに準拠した「MCUベースソリューション」を発表した。音声制御機能や信号処理機能が組み込まれているため、OEM企業が製品にAlexaを実装する際の開発期間を短縮する。(2019/3/20)

FAニュース:
定着進むエッジクロス、会員は250社を突破し1460ライセンスを販売
エッジコンピューティングにおける共通基盤の構築を目指す「Edgecrossコンソーシアム(エッジクロスコンソーシアム)」は2019年3月13日、会員企業を対象としたEdgecrossコンソーシアム会員フォーラムを開催。その中で会員企業の状況やライセンス販売の状況などを報告した。(2019/3/20)

核心的テクノロジーに注目
2019年注目のストレージスタートアップ“えりすぐりの9社”
ストレージのスタートアップ企業は、成功するよりも失敗に終わる可能性が高い。それでも、意欲のある企業がクラウド、バックアップ、コンバージェンス、フラッシュの革新的テクノロジーに挑んでいる。(2019/3/20)

70代のスマホ所有率がフィーチャーフォンを上回る ドコモの「モバイル社会研究所」がシニアのデバイス所有状況を調査
NTTドコモの企業内研究所が、シニアのデバイス所有状況に関するレポートを発表。2019年1月に実施した調査の結果、70代のスマホ(タブレットを含む)所有率がフィーチャーフォンのそれを上回った。60代のスマホ所有率は70%に達し、2019年はフィーチャーフォンの所有率が大幅に減少している。(2019/3/19)

「現場主導のRPAはスケールしない」 大企業が抱える悩み、突破口は専門組織
大企業のRPA導入では何がネックになっているのか? 成果が出るRPA導入についてアビームコンサルティングの安部慶喜執行役員が語った。(2019/3/19)

Microsoftなどが主導:
データセンター向け技術をオープンに、進む取り組み
Microsoftとパートナー企業が、新しいデータ圧縮方法向けとしてオープンソースRTL(レジスタ転送言語)を発表した。Intelは、「セキュリティブロック向けにも同様に、もう1つ別の取り組みを進めている」と述べている。今回の発表は、Open Compute Project(OCP)において、データセンターの“巨人”が、オープンソースシリコンへと進んでいく上での第一歩となる。(2019/3/19)

ETFでも配当金:
利回り4〜5% 高配当の米国ETF、国内ETFを選ぶ
「配当が好き!」という人はけっこう多いと思います。株価が上がるかどうかは分かりませんが、企業の業績があまりに不調にならない限り、しっかりと配当を出し続ける企業は多いからです。高配当のETFをチェックしていきましょう。(2019/3/19)

Slack、企業向けプランにAWS KMS採用の暗号化キー機能を追加
Slackが大企業向けプラン「Enterprise Grid」に、AWS KMS採用の独自暗号化キー機能「Slack EKM」を追加したと発表した。(2019/3/19)

IoTマルウェア「Mirai」の標的が企業にシフト、攻撃の威力さらに増大の恐れ
今回見つかったMiraiの亜種には、新たに法人向けのワイヤレスプレゼンテーションシステムなどの脆弱性を突くコードが組み込まれていた。(2019/3/19)

電力供給サービス:
東京電力とイーレックスが再エネ販売で新会社、“大手と新電力”の提携が加速する背景とは
電力自由化による市場環境の激化で、大手電力と新電力の提携が加速している。東京電力と“老舗新電力”のイーレックスが特別高圧・高圧向け小売事業を行う新会社を設立すると発表。「RE100」加盟企業などに向けて、再生可能エネルギー由来100%の電力プランも展開する。(2019/3/19)

スピン経済の歩き方:
タレントの薬物問題に、企業はどう対応すべきか
ピエール瀧さんの逮捕を受け、多種多様な企業がその対応に追われている。CMや広告はすべてお蔵入りになったわけだが、役者やアーティストとして関わっている作品まで自粛すべきなのか。この問題に対して、筆者の窪田氏は……。(2019/3/19)

オンプレミスよりも信頼性が高いのはなぜか
Amazon、Google、IBM 各ベンダーの「クラウドベースIAM」を比較する
Amazon、Google、IBMは、それぞれクラウドサブスクリプションの一部として、IDおよびアクセス管理(IAM)サービスを提供している。企業はこうしたサービスの利用を開始する前に、それらを慎重に評価する必要がある。(2019/3/19)

TOHOシネマズ値上げ 一般1800円→1900円に 人件費など負担増で
TOHOシネマズは、映画の鑑賞料金を6月1日から値上げすると発表した。一般は1800円→1900円に、シニアは1100円→1200円になる。学生や幼児、レイトショーの料金は変えない。人件費などのコスト増加を企業努力で吸収し切れなくなったためという。(2019/3/18)

「朝型勤務」制度が人気:
20年卒学生の人気企業、2位は味の素 6年ぶりに首位になったのは……
20年3月に卒業予定の学生に人気の企業は? 学情が調査結果を発表。2位は味の素だった。1位は……?(2019/3/18)

今日のリサーチ:
アジア太平洋地域の中小企業における顧客サービスのトレンド――Genesys調査
アジア太平洋地域13カ国のビジネスおよびITの意思決定者400人を対象に行った実態調査です。(2019/3/18)

Weekly Memo:
「PC大手のデル」は昔の話――「デジタル変革支援企業」としての強みは?
プロダクトからサービスへの移行が時代の流れとなっている中、今や10兆円企業となったDellはそれに逆らってプロダクトにこだわっているように見える。その真意やいかに――。(2019/3/18)

優先すべきは?:
「マスク着用」したまま顧客対応の是非 スキル向上訓練通じて意識に変化
インフルエンザ流行や花粉飛散が懸念される中、マスク論争が勃発している。顧客と接する社員がマスクをしたまま対応することの是非が問われている。社員は「健康維持や事前予防はもとより、顧客に心配をかけまいと、マスク着用は当然だ」と主張する。一方、管理者は「マスク着用での顧客対応は、顧客に失礼、声が聞こえづらい、不要な時までマスクをしている、顧客に好感を持たれない、ひいては企業イメージダウンだ」とマスクなしでの接客を奨励する。(山口博)(2019/3/18)

活躍する中小企業:
深海に挑む「江戸っ子1号」 ものづくりの技で海洋権益守れ 
宇宙と並び未知の領域が広い海。特に水深が数千メートルにも及ぶ海の底に、どんな世界が広がっているのかは専門家の間でもあまり知られていない。その深海に共同開発した無人海底探査機「江戸っ子1号」で挑んでいるのが、東京や千葉の中小企業。平成25年11月には千葉県房総半島沖の日本海溝、水深8000メートルに挑み、同7840メートルで深海魚の撮影に成功した。この実績をひっさげて新たに乗り出したのが、1年間にわたる長期海底観測だ。(2019/3/18)

新元号対応はうまくいくのか?:
改元日までにシステム改修を完了できる企業は8割超、経済産業省が調査
経済産業省は、改元に伴う情報システム改修への対応状況に関するアンケート結果を公表した。6割以上の企業で和暦を使用している部分の調査と確認が完了しており、システムの改修が必要な企業の84%が改元日までに完了可能だと答えた。(2019/3/18)

NTTドコモでのクラウドの使い方、教えます:
PR:ユーザー企業から学ぶ、厳格なセキュリティ基準をクリアしつつ、クラウド活用で組織を加速させる方法
クラウドの活用が進む中、ベストプラクティスをどう実践するか、ノウハウをどう共有し統制やコスト管理を図っていくかが新たな課題にありつつある。そこで参考にできるのがクラウドを先進的に利用してきたユーザー企業の経験やノウハウだ。研究段階を含めると2009年からAWSを活用してきたNTTドコモ。同社の経験とノウハウを自社に取り入れるには、どうしたらいいのだろうか。(2019/3/18)

製造業IoT:
PR:広がる産業のIoT活用、“つながる”の大前提となるネットワークのポイントとは?
製造業におけるIoT活用が加速している。従来つながっていなかった産業制御(OT)領域が“つながる”ことで新たな価値が生まれようとしている。これらの動きの土台になっているのはネットワークだが、実際にはそこに問題を抱える企業も多い。IoTで価値を生むネットワークの在り方とは何か。考えるべきポイントを示す。(2019/3/11)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
直売率99%、栃木の「阿部梨園」が経営改善のノウハウを無償で公開し続ける理由
東大卒のマネージャーを擁し、農家の業務改革の好例として注目を集めている、栃木県の「阿部梨園」。経営改善からITツールの使いこなし方まで、彼らはそのノウハウをWeb上で「阿部梨園の知恵袋」として無償公開している。企業秘密ともいえる情報をオープンにする理由はどこにあるのか?(2019/3/18)

人力依存の運営は限界
製造業の競争力強化、まずはデザインレビュー運営の効率化から
製造業のプロジェクト管理のなかでも、デザインレビューの運営はとりわけ緻密さが要求される。だが、いまだ表計算ツールによる「力技」の管理をしている企業も少なくない。データを一元管理し、ヒューマンエラーを防ぐ方法はないのか。(2019/3/20)

超売り手市場:
先輩の「就活は楽勝だった」は、本当か
人手不足倒産など圧倒的売り手市場が続く新卒学生の就活。各大学や大都市では合説(合同企業説明会)が行われ、たくさんの学生であふれかえる……はずですが、実際何が起こっているのでしょうか。大学のキャリア支援の場から見てみたいと思います。(2019/3/17)

各プランの構成要素を比較
OfficeやWindows 10を“サブスク”利用できるMicrosoft 365 そのプランは?
OSとオフィススイート、管理ツールを組み合わせた「Microsoft 365」には、多様な企業のニーズに応えるさまざまなプランがある。それぞれのプランの概要を紹介する。(2019/3/17)

「テレワーク=サボり」と疑う上司:
働き方改革を「やってよかった」は少数派。「元のままでいい」「やらされている」と現場が感じる理由
リクルートマネジメントソリューションズがこのほど、「働き方改革が成果につながっている企業は少ない」との調査結果を発表。同社の研究員とコンサルタントが、その要因を解説した。「残業をしてはいけない」などという型を押し付けているだけで、企業の仕事内容や評価制度を変えない企業が多いためという。(2019/3/15)

「ロボットは難しそう」と思わせないために RPAの導入ハードルを下げるアニメキャラ活用
RPAを活用する企業も増えてきたが「ロボットはよく分からない」という先入観で、導入が進まないケースもあるという。RPAシステム提供企業が考えた導入ハードルを下げる工夫とは。(2019/3/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。

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