「コンピュータ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「コンピュータ」に関する情報が集まったページです。

量産型7ナノメートルチップ搭載:
マイニングマシン「GMOマイナー B2」発売
GMOインターネットは5月23日、同グループが開発した高性能な仮想通貨マイニングコンピューター(マイニングマシン)「GMOマイナー B2」を6月6日に発売すると発表した。(2018/5/23)

GMOインターネット、独自開発のマイニングマシンを発売 7ナノメートルプロセスのICチップ搭載
GMOインターネットが、同社が開発した仮想通貨マイニングコンピュータ「GMOマイナー」を6月6日に発売。量産型の7ナノメートルプロセスのICチップを搭載する。(2018/5/23)

量子スプレマシーを検証:
京都大学、弱い量子コンピュータの強さを証明
京都大学の研究グループは、1量子ビットしか使えない「弱い」量子コンピュータでも、現行のコンピュータ(古典コンピュータ)より「強い」場面があることを、理論的に証明した。(2018/5/22)

慶大とIBM、量子コンピュータの研究拠点を開設 実用化に向け、化学・金融の4社が参画
慶應義塾大学とIBMが、量子コンピューティングの研究拠点「IBM Q ネットワークハブ」を開設。発足メンバー企業として4社が参画し、化学・金融分野への応用研究や量子アプリの開発などを進める。(2018/5/18)

リアルタイム処理の仮想化に強み:
日本に切り込むcongatec、組み込みを集積化する技術
congatecの日本法人であるコンガテック ジャパンは、「第7回 IoT/M2M展【春】」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)で、同社が販売する産業用組み込みコンピュータモジュールとリアルタイムOS(RTOS)仮想化に対応するハイパーバイザー「Real-Time Hypervisor」について、製品展示やデモを行った。(2018/5/18)

ケイデンス Tensilica Vision:
ケイデンス、処理能力と電力効率が向上した第5世代DSP
ケイデンス・デザイン・システムズは、組み込みコンピュータ・ビジョンやAI向けの第5世代DSP「Cadence Tensilica Vision Q6 DSP」を発表した。(2018/5/15)

任天堂、ジャンプ版「ミニファミコン」発売 創刊50周年記念
任天堂は「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン」を7月7日に発売する。7980円(税別)。(2018/5/14)

任天堂「ミニファミコン」販売再開へ 6月28日から
任天堂の「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」が6月28日から販売再開。(2018/5/14)

「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」6月28日から再販決定
2017年4月に生産終了を発表していた。(2018/5/14)

サテライトオフィスの席探しを効率化、会議はペーパーレスに――IoT活用の働き方改革支援、2サービス 富士通から
富士通が働き方改革の取り組みを支援するサービスとして、センシングデータからサテライトオフィスの空席確認や利用状況を分析できる「在席状況分析活用サービス」と、電子ペーパーとエッジコンピュータで会議をペーパーレス化する「ペーパーレス会議システム」を開始した。(2018/5/14)

特集・音声言語インタフェース最前線:
音声合成はアナウンサーや声優の仕事を奪うのか?
「AIアナウンサー」など、コンピュータが人間の代わりに音声の読み上げを務める機会が増えている。音声合成はどこまで人間のようにしゃべることができるのか。(2018/5/11)

山市良のうぃんどうず日記(126:特別編):
初夏のWindows 10まつり、Windows 10 April 2018 Updateがやってきた!――機能更新はやれるときに済まそう
2018年4月30日(米国時間)、日本では大型連休の中日に、Windows 10の新しい機能更新プログラム「Windows 10 April 2018 Update」の提供が始まりました。長期休暇中に自宅のコンピュータに触れていない方、あるいは更新管理がしっかりとされていない企業では、連休明けにちょっとした騒動が起こる(起こった)かもしれません。筆者の家では、1台のタブレットPCの機能更新で少しだけ苦労しました。(2018/5/9)

「Nintendo Switch Online」公式サイトがオープン 月額300円でクラウドセーブや「ファミコン」機能など
「クラシックゲームセレクション(仮称)」とされていたサービスは、正式に「ファミリーコンピュータ」に。(2018/5/8)

量子コンピュータの実用化に前進:
阪大など、逆時空間で光と電子の接触・反発を観測
大阪大学の馬場基彰氏らは、逆時空間において光と電子の接触および、反発を観測することに成功した。量子コンピュータのノイズ問題に対する、新たな解決法につながる公算が大きい。(2018/5/8)

人工知能ニュース:
処理能力と電力効率が向上した第5世代DSPを発表
ケイデンス・デザイン・システムズは、組み込みコンピュータ・ビジョンやAI向けの第5世代DSP「Cadence Tensilica Vision Q6 DSP」を発表した。(2018/5/2)

量子情報技術のノイズ問題解決へ:
阪大ら、逆回転する電子と電磁波の一体化を実証
大阪大学大学院基礎工学研究科の馬場基彰招へい教員らは、互いに逆回転する電子と電磁波が一体となって回転(一体化)することを実証した。量子コンピュータにおけるノイズ問題の解消につながるとみられている。(2018/4/27)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(22):
管理者なら知っておきたい、企業ネットワーク内のWindows 10 Homeエディションの管理と制約
Windows XPから提供が始まった「Home」エディションは、文字通り、個人ユーザーが家庭(ホーム)内でコンピュータを使用する(楽しむ)ことを目的として用意されました。しかし、歴史的ないきさつやコスト的な理由などで、企業クライアントでHomeエディションが利用されるケースが現実としてありました。今回は、Windows 10 Homeエディションの制約について紹介します。(2018/4/25)

0.5歩先の未来を作る医療IT
病院だけでなくクリニックの受付も完全自動化する日は近い?
近年、受付に自動再来受付機や自動精算機を導入している大病院は珍しくなくなりました。レセプト業務も自動化が進み、医療機関の受け付け業務はコンピュータに置き換わりつつあります。(2018/4/25)

Equifaxの個人情報流出事件で紛糾した議論
セキュリティ責任者にはコンピュータサイエンスの学位が必須?
Equifaxの個人情報流出事件で、同社のCISO(最高情報セキュリティ責任者)が音楽の学位を修めていたことが批判を浴びた。情報セキュリティのプロフェッショナルがどのような教育を受けているべきか、専門家の見解は。(2018/4/13)

FAニュース:
IoTエッジコンピューティング向けの組み込み用PC
コンテックは、IoTエッジコンピューティング向けの組み込み用ボックスコンピュータ「BX-825」シリーズを発売した。ホワイトリスト型セキュリティ対策ソフト「McAfee Security for CONTEC」を標準搭載し、ゼロデイ攻撃からPCを保護する。(2018/4/10)

「スプラトゥーン2」など:
「ゲームバー」大阪で一斉閉店 著作権団体から警告 任天堂の許可なく大会も
大阪で「クロノス」が運営する“ゲームバー”が3店舗同時に閉店すると発表。コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)から警告を受けたためという。どのような点が問題なのか。ACCSに見解を聞いた。(2018/4/9)

PT-956Sシリーズ:
コンテック、タッチスクリーン一体型ファンレス産業用PCシリーズ
コンテックは、「Windows 10 IoT Enterprise」対応のタッチスクリーン一体型ファンレス産業用PC「パネルコンピュータ PT-956S」シリーズの出荷を開始した。(2018/3/30)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新iPadだけじゃない Appleが教育現場でGoogleと大きく違うこと
Appleはコンピュータシステムを用いたハードウェア製品の企業であり、Googleは検索エンジンをスタート地点にした広告事業の企業といえる。スマートフォンやテレビ向け端末などでも、そうした立ち位置の違いが垣間見えることが少なくないが、教育市場においては、さらに違いが明確になっている。(2018/3/29)

FAニュース:
タッチスクリーン一体型ファンレス産業用PC、演算能力約4倍に
コンテックは、Windows 10 IoT Enterprise対応のタッチスクリーン一体型ファンレス産業用PC「パネルコンピュータ PT-956S」シリーズの出荷を開始した。前シリーズと比較して、CPU演算能力が約4倍、グラフィック描画性能は約3倍に向上している。(2018/3/19)

電子ブックレット:
MIPSコンピュータをめぐる栄枯盛衰
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、MIPSアーキテクチャの歴史について、深い関わりがある日本企業のエピソードを交えて振り返ります。(2018/3/18)

GMOクラウド:
深層学習技術を活用したコンピュータビジョン
GMOクラウドは、深層学習技術を活用し、高精度に物体検知ができるコンピュータビジョンを「IoTの窓口 byGMO」にて開発。トーハンが展開する「ほんをうえるプロジェクト」と共同で実証実験を開始した。(2018/3/15)

一般販売は「未定」:
学校の教室にもっとコンピュータを――レノボが教育市場向けにChromebookを2機種投入 5月発売予定
レノボ・ジャパンが、2in1タイプのChromebookを国内市場に投入する。学校を始めとする教育市場を想定した製品で、Web直販を含む一般向け販売は未定だ。(2018/3/13)

5年後に汎用量子コンピュータ登場か、IBM、Google、Microsoftが先陣――NRI、「ITロードマップ 2018年版」を発表
野村総合研究所(NRI)は、今後のビジネスや社会に影響を及ぼすIT技術について、数年先までの動向をまとめた「ITロードマップ 2018年版」を発表。AI進化の切り札となる「量子コンピュータ」については、2024年度以降に汎用化と予測する。(2018/3/9)

量子コンピュータ環境下のブロックチェーン利活用を議論 電通国際情報サービスとCERNなど、会議体立ち上げ
量子コンピュータ環境下でのブロックチェーンの利活用などについて議論する会議体「Table Unstable」を、電通国際情報サービスと、ブロックチェーンベンチャーのシビラ、世界最大規模の素粒子物理学研究所・CERNが共同で組成した。(2018/3/6)

高度なAI処理を低電力で実行:
スマートカメラ用SoC、自動運転レベル4を視野に
ルネサス エレクトロニクスは、レベル4対応自動運転システムに向けた車載用スマートカメラ向けSoC「R-Car V3H」を発表した。高度なコンピュータビジョン処理を極めて小さい消費電力で実現する。(2018/3/2)

量子コンピュータで「株価予測」「ポートフォリオ最適化」 野村HDと東北大
野村ホールディングスと東北大学が、資産運用業務に「量子コンピュータ」を活用していくための共同研究を始めた。(2018/3/1)

ビジネスの有用性検証:
量子コンピュータで株価を予測できるか 野村HDと東北大が実験
野村HDと東北大学が、量子コンピュータを活用した実証実験を行うと発表。膨大なデータを分析し、資産運用の成績向上に生かすという。当初は、最適なポートフォリオの組み合わせや、株価の変動を予測していく。(2018/2/27)

人工知能ニュース:
深層学習技術を活用したコンピュータビジョンを開発
GMOクラウドは、深層学習技術を活用し、高精度に物体検知ができるコンピュータビジョンを「IoTの窓口 byGMO」にて開発。トーハンが展開する「ほんをうえるプロジェクト」と共同で実証実験を開始した。(2018/2/27)

イノベーションは日本を救うのか(23)番外編:
予算なき量子コンピュータ開発、欧米より一桁低い日本を憂う
今回は番外編として、量子コンピュータについて少し触れてみたい。日本が開発した量子コンピュータの原理を、いち早くハードウェアに実装したのは、カナダのD-Wave Systemsであった。(2018/3/1)

NTT DATA Innovation Conference 2018レポート:
テクノロジーが自律的に拡張する時代に、いかにビジネスの勝機を捉えるか
人類は、歴史上何度かの転換点を乗り越えて進化を続けてきた。コンピュータがあらゆる領域で人類を超えるシンギュラリティの到来が叫ばれる今、破壊的に成長を続けるテクノロジーを企業はいかにビジネスに取り込んでいくべきなのか。(2018/2/21)

勤務先スーパーコンピュータで仮想通貨採掘 ロシア核研究施設の職員ら逮捕
マイニングに使われたのはロシア最大の核研究施設内のスーパーコンピュータだった。(2018/2/19)

ローソンのあきこちゃん、将棋に強くなる 「Ponanza」搭載、LINEアカウント経由で対局
ローソンのLINE公式アカウント経由で、コンピュータ将棋ソフト「Ponanza」と対局できるようになった。(2018/2/16)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(103):
Windows 10の「このPCを初期状態に戻す」「新たに開始」を実行して後悔する前に……
2018年はプロセッサの脆弱性問題から始まり、その対策に追われた(まだ追われている)人も多いと思います。この問題への対策でWindows Updateでコンピュータが正常に起動しなくなったり、再起動を繰り返すようになったりして、途方に暮れた(暮れている)人もいるかもしれません。そんなトラブルから抜け出す手段として、Windows 10には幾つか回復機能がありますが、ご使用上の注意(今回の記事)をよく読んでお使いください。(2018/2/15)

ハーティング:
モジュラー型産業用コンピュータ「MICA」、CC-Link IE Field Basicの認証を取得
ハーティングは、モジュラー型産業用コンピュータ「MICA」が、100Mbpsイーサネット通信プロトコル「CC-Link IE Field Basic」の認証を取得したと発表した。(2018/2/14)

DesignCon 2018で専門家が議論:
微細化の減速、補うには新アーキテクチャに期待
「DesignCon 2018」で、IntelやArm、AMDの幹部らが、半導体プロセスの微細化などをテーマにパネルディスカッションを行った。微細化のスピードの減速を補うには、新しいコンピュータ/メモリアーキテクチャに期待したいと述べる。(2018/2/13)

ボラティリティー連動型ファンド:
米国株、自動取引で一段安の展開も
8日の米国株は再び急落したが、市場ではコンピューターを使った自動取引でさらに売りが膨らむのではないかとの見方が浮上している。(2018/2/9)

奇跡は 誰にでも 一度おきる だが おきたことには 誰も気がつかない:
「わたしは真悟」の「モンロー」を、2018年のテクノロジーで解説しよう
手塚治虫が、スピルバーグが、そして全世界の子どもたちがあのころ夢見たテクノロジーは、2018年現在どこまで実現できているのだろうか?――映画や漫画、小説、テレビドラマに登場したコンピュータやロボットを、現代のテクノロジーで徹底解説する「テクノロジー名作劇場」、第3回は楳図かずお先生の「わたしは真悟」だ。(2018/2/9)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(17):
グループポリシーでWindows 10のスタートメニュー、設定、アプリを制御する
企業では、Windows 10の新しいスタートメニューや「設定」アプリ、「ストア(Microsoft Store)」アプリ、ユニバーサルWindowsプラットフォーム(UWP)アプリへのアクセスを、グループポリシー(およびローカルコンピューターポリシー)を用いて細かく制御することができます。(2018/2/7)

オフィス作りにWatsonも活用 日本IBMの“Agile Office”に行ってきた
コンピュータの巨人として、またはコグニティブコンピューティングで知を変える企業として知られるIBMに、オフィス改革の達人という顔があるのをご存じだろうか。Watsonも活用したという日本IBMの“Agile Office”に行ってみると……。(2018/2/2)

経験か、完全な客観性か:
「い」「た」「て」「と」は何を示す? 半世紀以上前の事件に最新鑑定「99.9%別人」
狭山事件の再審請求で、捜査関係者らが経験的に判断してきた筆跡を、コンピューターが科学的に検証する方法を導入すると、「99.9%の確率で筆者は別人」との結果が出たという。(2018/1/31)

FAニュース:
モジュラー型産業用コンピュータがCC-Link IE Field Basicの認証を取得
ハーティングは、モジュラー型産業用コンピュータ「MICA」が「CC-Link IE Field Basic」の認証を取得したと発表した。認証取得により、EtherNet/IP、PROFINET、EtherCATをはじめとするプロトコルに幅広く対応する。(2018/1/29)

量子ビットが正しさを証明:
量子コンピュータの計算結果を容易にチェック
京都大学の森前智行講師らは、量子コンピュータによる計算結果が正しいかどうかを効率よく事後チェックできる方法を開発した。(2018/1/24)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(16):
さらに進化したWindows 10の企業向け展開――Sysprepを代替/補完する「プロビジョニングパッケージ」と「Windows AutoPilot」
Windows 10では、コンピュータやデバイスのための新しい展開技術として「プロビジョニングパッケージ」がサポートされます。Windows 10 バージョン1709(Fall Creators Update)では「Windows AutoPilot」という新機能も追加されました。従来のイメージベースの展開を置き換える、または補完する展開技術を紹介します。(2018/1/24)

電子ブックレット:
IntelによるMobileye買収、アナリストの反応は
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、自動運転向けコンピュータビジョン技術の雄であるMobileyeを買収したIntelの狙いについて、業界専門家の見方を紹介します。(2018/1/21)

耐量子性と汎用性を両立:
量子コンピュータでも解読困難、新暗号技術開発
情報通信研究機構(NICT)サイバーセキュリティ研究所セキュリティ基盤研究室は、量子コンピュータでも解読が困難な、格子理論に基づく新たな公開鍵暗号「LOTUS(ロータス)」を開発した。(2018/1/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。

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