「企業動向(エレクトロニクス)」最新記事一覧

ビジネスニュース 企業動向:
ファウンドリ市場で揺らぐTSMCの優位性、サムスンの追い上げ加速で
ファウンドリ市場で圧倒的優位に立っているTSMCだが、その地位を揺るがしかねない“懸念事項”が少しずつ表面化し始めている。14nm FinFETを早々に製造したSamsung Electronics(サムスン電子)の存在や、スマートフォン市場の鈍化などが、その筆頭として挙げられる。(2015/4/23)

ビジネスニュース 企業動向:
ソシオネクスト、イスラエルの企業からテスト解析ツールのライセンスを取得
ソシオネクストは、製造委託先でのSoC製造の歩留り向上を図るなどの目的で、イスラエル企業から半導体製造向けのテストデータ解析システムのライセンスを取得した。(2015/4/22)

ビジネスニュース 企業動向:
SMK、フィリピンに新工場開設へ――2015年7月稼働
SMKは2015年7月に、フィリピンで新工場を稼働させると発表した。需要が拡大するリモコンの製造を実施する。(2015/4/22)

ビジネスニュース 企業動向:
TSMC、16nmプロセスへの移行を加速――設備投資額は10億ドル削減
TSMCは、2015年の設備投資額を10億米ドル削減すると発表した。資本効率を上げて16nmプロセスへの移行を急ぐ。20nmチップの生産量を減らして、16nmチップの生産量を増加する計画だ。また、7nmのリスク生産は、2017年前半に予定されている。(2015/4/20)

ビジネスニュース 企業動向:
フリースケール 日本でのパートナー連携を強化――完成度の高い解決策を産機やIoTに提供
フリースケール・セミコンダクタ・ジャパンは、ソフトウェアベンダーや開発ツールベンダーといったパートナー企業との協業を一段と強化する。同社の半導体製品を活用して、システム機器メーカーなどが、より簡単かつ迅速に新製品を開発し、タイムリーに市場に投入できるよう、より完成度の高いソリューションを提供していく。(2015/4/17)

ビジネスニュース 企業動向:
インテルとアルテラ、買収交渉は決裂
2015年3月、IntelがAlteraに買収を持ちかけていると、複数の米メディアが報じた。実現すれば、Intelにとって過去最大規模の買収となる取引とされていたが、買収額の面で折り合いがつかず、交渉は決裂したようだ。(2015/4/13)

ビジネスニュース 企業動向:
三重富士通、SuVoltaから低消費電力トランジスタ技術の知的財産権を取得――40nm、フラッシュ混載へ応用
三重富士通セミコンダクターは2015年4月、米SuVoltaから低消費電力CMOS技術に関する知的財産権を取得したと発表した。従来、SuVoltaからライセンス供与を受けて55nmプロセスに適用してきた同技術を、40nmプロセスなどへと展開していく。(2015/4/9)

ビジネスニュース 企業動向:
ソニー、イメージセンサー増強へ450億円規模の追加投資を発表
ソニーは2015年4月7日、2015年度に約450億円を投資し、積層型CMOSイメージセンサーの生産能力増強を行うと発表した。同社は同年2月にも約1050億円規模のイメージセンサー能力増強投資を発表していた。(2015/4/8)

ビジネスニュース 企業動向:
ストレージのフラッシュ化でFC事業好調のQLogic、高速イーサネット市場でも高シェア奪取へ
QLogicは、ストレージ機器でのフラッシュメモリ採用の流れを受け、FCアダプター市場でのシェアを拡大するとともに、2014年にBroadcomから買収した転送速度10Gビットを超える高速イーサネットアダプター/コントローラLSI事業の強化を図っている。(2015/4/10)

ビジネスニュース 企業動向:
インテル、スマートグラス技術を手掛けるベンチャー2社を買収
Intelがスマートグラス向けのディスプレイ技術やプロジェクション技術を手掛けるスイスのベンチャー企業2社を買収していた。ウェアラブル端末市場での存在感を強めるべく、着々と戦略を進めているようだ。(2015/4/6)

ビジネスニュース 企業動向:
自動車や次世代医療分野で新ビジネス創出へ、富士通研が応用研究に注力
富士通研究所は、研究開発戦略説明会を開催した。「ハイパーコネクテッドクラウド」を支えるコア技術の開発を加速するため、新たに「システム技術研究所」や「知識情報処理研究所」、「応用研究センター」を設置した。(2015/4/3)

ビジネスニュース 企業動向:
アンリツとレクロイジャパン、光通信用計測器販売で協業
アンリツとテレダイン・レクロイ・ジャパンは2015年3月31日、光通信用計測器の販売で協業すると発表した。(2015/3/31)

買収額の割に売上高は少ない?:
IntelのAltera買収報道、アナリストらは冷静
IntelがAlteraに買収を持ちかけている――。複数のメディアがこのように報じたが、業界アナリストらは、この報道に対して冷静な見方をしているようだ。PC市場に比べてFPGA市場は規模が小さく、予想される買収金額の割に、売上高は少ないのではないか、と指摘する声もある。(2015/3/31)

ビジネスニュース 企業動向:
ARMとSpansionが車載エレクトロニクスと車載マイコンを解説
ARMとSpansionは2015年3月26日、横浜市で報道機関向けの説明会を開催し、自動車用エレクトロニクスと車載用マイコンの動向を解説した。(2015/3/30)

ビジネスニュース 企業動向:
モノづくりで成長する中国――2014年の特許出願件数ランキングから
WIPO(世界知的所有権機関)が2014年の特許出願件数ランキングを発表した。それによると、中国のHuawei Technologiesが首位を獲得した。日本メーカーは、パナソニックが第3位に入っている。国別のランキングでは、米国が1位、日本が2位だった。(2015/3/30)

ビジネスニュース 企業動向:
2018年度に向け1兆円規模の戦略投資を実行、M&Aも視野に――パナソニック
パナソニックは、2018年度に売上高10兆円の達成に向けて、その道筋を明確にするとともに、通常の投資とは別にM&Aを含め4年間で1兆円規模の戦略投資を実行する考えだ。(2015/3/27)

ビジネスニュース 企業動向:
東芝、3次元NAND「BiCS」の製品化を発表――サムスン上回る48層構造
東芝は2015年3月26日、「BiCS」と呼ぶ3次元積層構造を用いたNAND型フラッシュメモリ(以下、3D NAND)を開発し、同日サンプル出荷を開始したと発表した。(2015/3/26)

ビジネスニュース 企業動向:
東芝、ディスクリート半導体の開発効率アップを狙い新技術棟を建設
東芝は2015年3月23日、ディスクリート半導体の主力製造拠点である加賀東芝エレクトロニクス(石川県能美市)に、新たな技術棟を建設すると発表した。(2015/3/24)

ビジネスニュース 企業動向:
インテルの無線チップが次世代「iPhone」に?――PC部門の不調を救えるか
2015年第1四半期の売上高見通しを下方修正したIntel。PC市場の低迷による不調は続いているようだ。だが一部で、IntelのLTEモデムが次期「iPhone」に搭載されるとの報道があり、これが実現すればIntelにとって大きな救いとなる可能性がある。(2015/3/19)

ビジネスニュース 企業動向:
価格競争力と柔軟性を武器に、Cypressが指紋認証デバイス分野に参入
Cypress Semiconductor(サイプレス)は、指紋認証用デバイス市場に参入する。指紋パターンの認識/照合技術を持つ企業と協業を行い、指紋リーダーICをこのほど開発し、2015年4〜6月から量産出荷を行う方針だ。(2015/3/19)

ビジネスニュース 企業動向:
CypressとSpansionの合併会社、1600人を解雇へ
2015年3月12日(米国時間)に経営統合の完了を発表したCypress SemiconductorとSpansionが、1600人の人員削減を行うと報じられた。(2015/3/17)

ビジネスニュース 企業動向:
Cypress、Spansionの経営統合が完了
Cypress SemiconductorとSpansionは2015年3月12日(米国時間)、両社の経営統合が完了したと発表した。(2015/3/13)

ビジネスニュース 企業動向:
ロームがマレーシア工場に新棟を建設、ダイオードの生産能力は月産16億個に
ロームは、マレーシアの製造子会社であるローム・ワコー・エレクトロニクス・マレーシア(ROHM-WAKO ELECTRONICS(MALAYSIA)に、ダイオードの生産工場を新設する。完成は2016年8月。新棟の生産能力は、フル稼働時で月産16億個になるという。(2015/3/11)

ビジネスニュース 企業動向:
パナソニックとインフィニオン、GaNパワー半導体で協業
パナソニックとインフィニオン テクノロジーズは、GaN(窒化ガリウム)パワーデバイスを共同開発することで合意したと発表した。(2015/3/10)

ビジネスニュース 企業動向:
サイプレス、5年ぶりのタイミング製品を投入
Cypress Semiconductor(以下、サイプレス)は2015年4〜6月に、プログラマブルクロックジェネレータ「CY27410」を量産出荷すると発表した。同社がクロック関連製品を投入するのは、約5年ぶり。(2015/3/9)

ビジネスニュース 企業動向:
じわじわと能力アップを図る「Watson」、次は強力な画像分析力を獲得
IBMが、機械学習によるデータ分析に強みを持つAlchemyAPIを買収したと発表した。これにより、IBMの人工知能(AI)「Watson」には、強力な画像分析の能力が加わるという。Watson関連の事業は、2018年には500億米ドル規模に成長する見込みだという。(2015/3/9)

IDTやCSRも買収候補だった!:
NXP CEOに聞く“フリースケール買収の舞台裏”
NXPセミコンダクターズによるフリースケール・セミコンダクタの買収は、半導体業界から大きな注目を集めている。スペイン バルセロナで開催中の「Mobile World Congress (MWC) 2015」にて、NXPのCEOを務めるRick Clemmer氏に今回の買収について聞いた。(2015/3/5)

ビジネスニュース 企業動向:
NXP、QuinticのBTLE事業とウェアラブル事業の買収を完了
NXP Semiconductors(以下、NXP)は、QuinticからBluetooth Low Energy(BTLE)事業とウェアラブル機器事業の買収を完了した。今回の事業買収により、NXPは提供可能な無線通信システムの製品領域をさらに拡大することになる。(2015/3/3)

ビジネスニュース 企業動向:
フリースケール買収のNXP、車載半導体で首位ルネサスに肉薄か――世界半導体シェアは7位へ
NXP Semiconductors(以下、NXP)がFreescale Semiconductor(以下、フリースケール)を買収することになった。買収後のNXPの売上高は1兆円を超える規模に達し、世界シェア7位、車載半導体では首位ルネサス エレクトロニクスに匹敵する売り上げ規模となる。(2015/3/2)

ビジネスニュース 企業動向:
新会社“ソシオネクスト”発足――富士通とパナのLSI事業統合が完了
富士通とパナソニックは2015年3月2日、両社のシステムLSIの設計開発部門を統合し、新会社「ソシオネクスト」を発足させ、事業を開始したと発表した。(2015/3/2)

ビジネスニュース 企業動向:
TSMC、10nmプロセスではインテルとの技術差なくなる
TSMCは、10nmプロセスを適用したチップの製造を2017年に開始する。同社は「インテルの10nmチップと同等レベルの性能を実現できると見ている。10nmプロセスで、インテルとの技術的なギャップを埋められるだろう」と述べている。(2015/2/26)

ビジネスニュース 企業動向:
スパンション、車載用アナログIC市場に参入――第1弾製品として電源管理ICを発売
Spansion(スパンション)は2015年2月、車載用パワーマネジメントIC「S6BP401A」のサンプル出荷を開始したと発表した。同社アナログIC事業として初の車載向け製品で、6系統の電源を管理できるマルチチャンネル品となっている。(2015/2/23)

ビジネスニュース 企業動向:
三菱電機、売上高5兆円に向けた成長戦略の要を披露
三菱電機は、研究開発成果披露会で17件の研究成果を紹介した。「企業の成長をけん引する事業のさらなる強化」に向けて、短期的な技術案件から長期的な研究案件まで、幅広いテーマで研究開発に取り組んでいる。(2015/2/18)

ビジネスニュース 企業動向:
中国がQualcommに独禁法違反判決、特許使用料はどうなる?
中国がQualcommに対し、独占禁止法に違反したとして罰金の支払いを命じた。同時に、Qualcommの特許使用料率も引き下げている。(2015/2/16)

ビジネスニュース 企業動向:
後発で日本参入したセルラーモジュールベンダーの勝算
無線モジュールを手掛けるTelit Wireless Solutions(以下、Telit)は、このほど主力のセルラーモジュールが日本国内の通信事業者認証を取得したことなどから、日本市場に本格参入した。国内外のベンダーが既に多く存在する日本のセルラーモジュール市場で、独自性を発揮して、2〜3年後に売上高20億円以上のビジネス獲得を狙う。(2015/2/13)

ビジネスニュース 企業動向:
TSMCが元社員を告訴、サムスンに技術漏洩か
TSMCは、28nmプロセス技術などに関する機密情報をSamsung Electronics(サムスン電子)に漏洩(えい)した疑いで、TSMCの元研究開発員を提訴するという。(2015/2/12)

ビジネスニュース 企業動向:
TSMCが総額160億米ドルの設備投資を発表――台中拠点を拡張へ
TSMCは、台湾国内の既存工場の増強策として、5000億ニュー台湾ドル(約160億米ドル)を追加投資する計画を明らかにした。(2015/2/12)

ビジネスニュース 企業動向:
Wi-SUN普及に向け、エコシステムの強化に取り組むアナログ・デバイセズ
Wi-SUNアライアンス創設メンバーの1社であるアナログ・デバイセズは、Wi-SUN対応機器をより開発しやすい環境構築を目指し、無線モジュールメーカーなどとの連携強化を進めている。(2015/2/19)

ビジネスニュース 企業動向:
東芝とSKハイニックスがナノインプリントを共同開発、15nmプロセス以降に適用
東芝とSKハイニックスが、ナノインプリントリソグラフィ(NIL)技術で共同開発を開始する。NILは、回路パターンが掘られた型(モールド)をシリコンウエハーに直接押し当てて転写するもので、より微細な加工ができると期待されている。今回の共同開発では、15nmプロセス以降の実現を目指すとしている。(2015/2/5)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサス、初の通期黒字へ――営業利益率2桁も2年前倒しで達成か
ルネサス エレクトロニクスは2015年2月5日、2014年度(2015年3月期)の通期業績予想を発表し、2010年4月の発足以来初めて、通期最終黒字を計上する見通しであることを明らかにした。(2015/2/5)

ビジネスニュース 企業動向:
ソニー、イメージセンサーの生産能力1.3倍に増強――大分テックは事業終息
ソニーは2015年2月、2015年度に約1050億円を投資して、2016年6月末までにイメージセンサーの生産能力を1.3倍以上増強すると発表した。同時にゲーム向けLSIの先端パッケージなどの開発/生産を行ってきた大分テクノロジーセンター(以下、大分テック)の事業を2016年3月末で終息させると明らかにした。(2015/2/2)

ビジネスニュース 企業動向:
業績回復で、成長に舵を切る「新生・ルネサス」を大阪でアピール
ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)は2015年1月29日、大阪市でプライベートイベント「Renesas DevCon JAPAN in OSAKA」を開催し、ユーザーら400人以上に、業績回復しつつある事業の状況と、新たな成長に向けた製品開発動向を説明した。(2015/1/30)

ビジネスニュース 企業動向:
過去最高売り上げのApple、スマートウオッチは2015年4月に発売
「iPhone 6」が好調で、四半期の売上高が過去最高となったApple。業績発表の場でCEOのTim Cook氏は、「Apple Watch」の発売が2015年4月になると言及している。(2015/1/29)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサス、初の通期最終黒字達成へさらに前進――2014年度3Q利益予想を大幅上方修正
ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)は2015年1月28日、2014年10月29日に公表していた2014年度(2015年3月期)第3四半期(2014年4〜12月)連結業績予想を上方修正した。(2015/1/28)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサスが「第4次産業革命の布石」を目指すコンソーシアムの参加企業募集を開始
ルネサス エレクトロニクスは2015年1月27日、同社LSI製品を核にした産業機器制御システムや産業ネットワークシステムの開発を目指して同年2月に立ち上げる「R-INコンソーシアム」への参加企業募集を開始したと発表した。(2015/1/27)

ビジネスニュース 企業動向:
Transphorm、富士通6インチ工場でGaNパワーデバイスの量産を開始
米Transphormと同社日本法人トランスフォーム・ジャパン、富士通セミコンダクター(以下、富士通セミコン)の3社は、富士通セミコングループの150mm(6インチ)ウエハー対応半導体工場で、窒化ガリウム(GaN)を用いたパワートランジスタの量産を開始したと発表した。(2015/1/27)

ビジネスニュース 企業動向:
Appleの新社屋を空から見てみる
“宇宙船”と呼ばれているAppleの新社屋は、順調に建設が進んでいるようだ。建設現場をドローンで撮影した動画も存在する。(2015/1/27)

ビジネスニュース 企業動向:
拠点を名古屋製作所に統合、三菱電機のシーケンサー・表示器事業
三菱電機は2015年4月に、シーケンサー(プログラマブルコントローラ)や表示器及び関連製品の開発/製造を、名古屋製作所に統合することを決めた。(2015/1/26)

ビジネスニュース 企業動向:
TDKと東京工業大学、磁性・磁石技術の先端研究で組織的連携協定を締結
TDKは、東京工業大学と磁性・磁石技術をベースとした先端技術の共同研究を進めていくために、組織的連携協定を結んだ。磁性・磁石技術応用の新たな可能性を追求していく。(2015/1/22)

ビジネスニュース 企業動向:
TSMCの成長は鈍化か、Apple「A9」の製造がSamsungに戻る可能性も
堅調な伸びを見せているTSMCだが、アナリストらは、2015年は成長がやや鈍化すると予測している。スマートフォン市場の成長が緩やかになることに加え、Appleが次世代プロセッサ「A9(仮)」の製造をSamsungに戻すと可能性があるからだ。(2015/1/20)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。

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