「業界動向(エレクトロニクス)」最新記事一覧

ビジネスニュース 業界動向:
IoTネットワーク拡大へ、業界内の競争も激化
モノのインターネット(IoT)向けネットワークの構築が本格化するにつれ、通信業者の競争も激しくなってくる見込みだ。フランスの新興企業Sigfoxは、一歩抜きんでようと試みている。(2014/12/19)

ビジネスニュース 業界動向:
IoT、組み込み市場を活性化
モノのインターネット(IoT)によって、組み込み機器市場が大幅に活気づきそうだ。2013年から2018年まで、IoTサブシステムおよびインターネット接続機器の世界市場は、24.3%の年平均成長率で伸びる見込みだという。(2014/12/18)

ビジネスニュース 業界動向:
産業用IoT向けイーサネット規格、「TSN」の普及を目指す
モノのインターネット(IoT)がトレンドになっているのは民生機器分野だけではない。産業機器分野にもIoTをより浸透させるため、拡張版イーサネット規格「TSN(Time-Sensitive Networking)」の普及を目指す取り組みが始まっている。(2014/12/15)

ビジネスニュース 業界動向:
急成長するファウンドリIC市場、2015年は前年比12%増の530億米ドルに
ファウンドリIC市場が好調だ。2014年の売上高は前年比13%増、2015年は同12%増と予測されている。半導体メーカーのファブレス化/ファブライト化が進んでいることが主な要因だ。(2014/12/11)

ビジネスニュース 業界動向:
米政府機関、デジタルヘルスケア製品のガイドライン策定へ
デジタルヘルス製品の増加に対応すべく、米国食品医薬品局(FDA:Food and Drug Administration)は、これらの製品の安全対策やソフトウェアのガイドラインについて整えていく方針だ。(2014/12/8)

ビジネスニュース 業界動向:
韓国とフランス、無人自動車向け研究開発で協業へ
韓国とフランスが共同で、無人自動車向けの研究プロジェクトを立ち上げる。無人自動車だけでなく、ウェアラブル機器やデジタル医療用機器に応用できる技術も開発していく予定だ。(2014/12/3)

ビジネスニュース 業界動向:
CypressとSpansion統合――Cypressの名が残り、マイコンはシェア9位か
経営統合することで合意を発表したCypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)とSpansion(スパンション)。これにより、マイコン、特に車載マイコンの勢力図に若干の変化が生じる。(2014/12/2)

ビジネスニュース 業界動向:
2015年のSEMICON Japanは12月16〜18日開催へ
SEMIジャパンは2014年12月2日、2015年に開催する半導体製造装置/材料に関する展示会「SEMICON Japan 2015」の会期が、2015年12月16〜18日に決まったと明らかにした。(2014/12/2)

ビジネスニュース 業界動向:
“半導体大国”狙う中国の野望(後編)
半導体事業の強化に国を挙げて取り組む中国。巨額の資金を投入し、国をまたいだM&Aも増えている。(2014/11/28)

ビジネスニュース 業界動向:
IoT機器、やはり課題はセキュリティ
何兆個という規模でモノがインターネットにつながる時代に向かっている今、最も懸念すべき事項はセキュリティだ。米国で開催された「TSensors Summit」では、複数の専門家がセンサーネットワークのセキュリティについて見解を述べた。(2014/11/26)

ビジネスニュース 業界動向:
“半導体大国”狙う中国の野望(前編)
半導体産業の活性化に注力する中国は、順調に施策を進めているようだ。TSMCのチェアマンであるMorris Chang氏は、「あと5年もすれば中国のファウンドリ業界は台湾に追い付く」との見解を示している。(2014/11/21)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年7〜9月のNANDフラッシュ市場シェア、東芝がサムスンとの差を縮める
2014年第3四半期のNAND型フラッシュメモリ市場は好調だ。前四半期比で最も成長したのは東芝で、売上高は23%増加している。一方、売上高でトップのSamsung Electronics(サムスン電子)は8%増で、シェアは3割を切った。(2014/11/20)

ビジネスニュース 業界動向:
センサーフュージョン用アルゴリズムのオープンソース化を目指す団体が発足
Analog DevicesとFreescale Semiconductor、PNI Sensor、MEMSの業界団体であるMEMS Industry Group(MIG)は2014年11月、オープンソースのセンサーデータ処理アルゴリズムの構築を目指す団体「Accelerated Innovation Community(AIC)」を発足させた。(2014/11/14)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年7〜9月のウエハー世界出荷、2四半期連続で過去最高を更新
SEMIは2014年11月10日(米国時間)、2014年7〜9月(第3四半期)におけるシリコンウエハーの世界出荷面積が、四半期過去最高となった前四半期と比べて0.4%増となり、過去最高を更新した。(2014/11/14)

ビジネスニュース 業界動向:
ビッグデータ時代の今、データサイエンティストの不足にどう対応すべきか
ビッグデータ時代が到来しつつある今、膨大なデータを分析、活用する人材であるデータサイエンティストの不足が顕著になりつつある。数年後には、米国だけでも10万人以上のデータサイエンティストが不足するとされる中で、業界関係者がこの問題にどう対処すべきかを議論した。(2014/11/10)

ビジネスニュース 業界動向:
IoTとビッグデータでストレージ要件は変わる?
モノのインターネット(IoT)は、大量のデータが生成される世界だ。あらゆる端末から集められたデータは、ストレージ要件にどう影響するのだろうか。(2014/11/6)

ビジネスニュース 業界動向:
28nmプロセス市場、TSMCがほぼ独占もUMCがシェアをわずかに拡大
TSMCの独占状態ともいえる28nmプロセス市場において、UMCがシェアをわずかに拡大している。UMCはPoly/SiON、ゲートラストなどの方式の改善に取り組み、新規顧客を地道に開拓している。14nmプロセスの開発も順調で、2015年にはテープアウトが完了する見込みだ。(2014/11/4)

ビジネスニュース 業界動向:
テレビ放送の改革となるのか、「ATSC 3.0」にまつわる10の事項(前編)
テレビ番組の視聴方法が変わりつつある今、米国では、デジタルテレビ放送規格「ATSC」の次世代バージョン「ATSC 3.0」への取り組みが進んでいる。どのような議論が交わされ、どのような実証実験がなされているのか、ATSC 3.0の最新事情を紹介する。(2014/10/30)

ビジネスニュース 業界動向:
サムスンのみ出荷数減少し続落――2014年7〜9月スマホ世界シェア
IDCのリポートによれば、2014年第3四半期(7〜9月期)におけるスマートフォン出荷数は前年同期比で25%の増加となった。トップ5社では、Xiaomi(シャオミ)が大幅に出荷数を伸ばし、Samsung Electronics(サムスン電子)は唯一、前年同期比で出荷台数を落としている。(2014/10/30)

ビジネスニュース 業界動向:
中国の第13次5カ年計画、接続性の改善に注力
中国では第12次5カ年計画(2011〜2015年)が終わりに近づきつつある。同計画がどのように完了するのか、また、次の第13次5カ年計画(2016〜2020年)はどのような内容なのかに注目が集まっている。(2014/10/29)

「Apple Watch」が事実上の標準に?:
ウェアラブル向けセンサー市場が好調、2019年には出荷数が4億個超に
IHSの予測によると、ウェアラブル機器向けセンサー市場は成長の一途をたどり、2019年には出荷数が4億6600万個に達する見込みだという。また、「Apple Watch」がデファクトスタンダード(事実上の標準)となり、これに倣ったスマートウオッチが多く登場するとも見込んでいる。(2014/10/27)

ビジネスニュース 業界動向:
終えん間近のムーアの法則、“ポストCMOS”の技術を模索へ
米国で開催されたシンポジウム「IEEE Technology Time Machine(TTM)2014」では、“ポストCMOS”の技術について議論が交わされた。注目されているのは、量子コンピュータ、ビッグデータ、カーボンナノチューブ、人間の脳(シナプス)をまねた技術などである。(2014/10/24)

ビジネスニュース 業界動向:
デジタル電源で連携、村田製作所など3社がコンソーシアム「AMP」設立
村田製作所など電源メーカー3社は、先端の分散型電源システム開発において、制御ソフトウェア互換性などを保つためのコンソーシアム「Architects of Modern Power(AMP)」を設立した。AMPグループは、2014年11月に開催される展示会「Electronica 2014」の会場で、デジタルPOLレギュレータや最新のバス規格に対応したDC-DCコンバータを発表する。(2014/10/15)

ビジネスニュース 業界動向:
半導体ウエハー出荷面積、2014年から3年連続で過去最高更新へ――SEMI予測
SEMIは2014年10月、半導体向けシリコンウエハーの出荷面積予測を発表し、2014年の同出荷面積は、過去最高だった2010年を上回り94億1000万平方インチに達するとした。(2014/10/15)

ビジネスニュース 業界動向:
タブレット向けプロセッサシェア、インテルが2位に躍進
モバイル端末向けチップの事業に注力してきたIntel。ようやく成果が出始めたようで、タブレット端末向けのアプリケーションプロセッサ市場で、Appleに次ぐ2位のシェアを獲得した。(2014/10/6)

ビジネスニュース 業界動向:
スマホで勢いづく車載向けプロセッサ市場
スマートフォンが自動車内でも使われ始めたことで、そうした用途に対応する車載インフォテインメントシステムの開発が必須になりつつある。それに伴い、車載用プロセッサ市場が大きく成長する見込みだ。(2014/10/1)

Googleの「Android Wear」戦略:
スマートウオッチは“歩きスマホ”を減らす?
Googleの「Android Wear」を搭載したスマートウオッチの発売が続いている。腕時計で時間を確認する感覚でメッセージを確認できるスマートウオッチは、増加する“歩きスマホ”による事故の件数を減らすことにつながるのだろうか。(2014/9/4)

新興国でも高まる存在感:
iPhoneをしのぐ勢い? 中国スマホをめぐる4つのトレンド
「iPhone 5s」をしのぐハイエンドスペックであるにもかかわらず、低価格で市場に投入されている中国のスマートフォン。台湾で開催された「Touch Taiwan 2014」では、中国のスマートフォン市場について4つのトレンドが紹介された。(2014/9/3)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年のマイコン市場は回復基調に、8ビットマイコンは絶好調
マイコン市場が好調だ。2014年のマイコン売上高は過去最高に達するとみられている。中でも8ビットマイコンは、安価でソフトウェアもシンプルなことから、需要が爆発的に増加しているという。(2014/8/22)

ビジネスニュース 業界動向:
半導体業界への投資、減少が続くものの回復の兆しも
ベンチャーキャピタルは、半導体業界への投資に対して慎重な姿勢をみせているものの、半導体企業への年間投資額は回復の兆しがあるようだ。(2014/8/19)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年4〜6月のウエハー世界出荷、過去最高を更新――2010年7〜9月以来
SEMIは2014年8月11日(米国時間)、2014年4〜6月のシリコンウエハーの世界出荷面積が、2010年7〜9月以来およそ4年ぶりに過去最高を更新したと発表した。(2014/8/12)

ビジネスニュース 業界動向:
スマートフォン市場を席巻する“Android”と“中国勢”
2014年4〜6月に出荷されたスマートフォンに占めるAndroid搭載機の割合は85%に達し、さらにスマートフォンメーカー上位6社のうち3社を“中国勢”が占めた。Android優位が鮮明にありつつある中で、メーカーの顔ぶれも変わりつつある。(2014/8/4)

ビジネスニュース 業界動向:
サムスン「GALAXY」のシェア急落 2014年4〜6月世界スマホ
IDCが発表したリポートによると、2014年第2四半期におけるスマートフォンの世界市場で、Samsung Electronics(サムスン電子)はシェアを前年同期比で7%落とした。代わりに、HuaweiとLenovoの中華圏のメーカーが驚異的な成長を遂げている。(2014/7/31)

ビジネスニュース 業界動向:
ホームオートメーション向けプロトコル、Nest Labsが取り組みを本格化
Nest Labsがホームオートメーションに向けたプロトコル「Thread」への取り組みを本格化させている。モノのインターネット(IoT)市場は、成長が著しいが故に断片化も進んでいて、そうした状況を打破すべく標準化の取り組みが始まっている。Threadはそのうちの1つだ。(2014/7/17)

ビジネスニュース 業界動向:
インテルやサムスンなど6社、IoT向け標準化団体「OIC」を設立
インテルやサムスン電子など6社が、モノのインターネット(IoT)向け端末に関する標準化団体「Open Interconnect Consortium(OIC)」を立ち上げた。同様の団体としては、Qualcommなどが参画する「AllSeen Alliance」がある。(2014/7/11)

ビジネスニュース 業界動向:
2015年の半導体製造装置市場、2000年以来2番目の高水準へ
半導体製造装置/材料関連の業界団体であるSEMIは、2014年年央時点の半導体製造装置市場予測を発表し、2015年の半導体製造装置(新品)販売額が425億米ドルに達するとの見通しを示した。(2014/7/8)

インテルはトップ3から脱落:
モバイル用ベースバンド世界ランキング、クアルコムが首位を維持
2014年第1四半期の携帯電話機向けベースバンド市場において、Qualcommがトップの座を維持した。2位にMediaTek、3位にSpreadtrum Communicationsが続く。インテルは、過去3年間で初めてトップ3位から脱落した。(2014/7/8)

デモではフリーズしたものの……:
Googleの「Project Ara」は順調、いずれは3Dプリンタの活用も
Googleは、「Google I/O 2014」でモジュール式スマートフォン「Project Ara」のプロトタイプを披露した。まだ課題はあるものの、Googleの開発チームはProject Araの可能性に自信を持っているようだ。さらに、将来的には3Dプリンタと導電性インクを使い、モジュールの一部を印刷することも検討しているという。(2014/7/1)

ビジネスニュース 業界動向:
「セキュリティ119番」設置などを提言、サイバー攻撃から生活機器を守る
重要生活機器連携セキュリティ研究会(CCDSSG:Connected Consumer Device Security Study Group)は、2020年までに解決すべき生活機器のネット連携機能におけるセキュリティ上の課題と対応すべきポイントを提言「セキュアライフ2020」としてまとめ、発表した。(2014/6/13)

ビジネスニュース 業界動向:
SEMI、2014年第1四半期のウエハー出荷面積は前期比7.1%増と発表
半導体関連の業界団体であるSEMI(Semiconductor Equipment and Materials International)は、2014年第1四半期の世界シリコンウエハー出荷面積が前期比で7.1%増加したと発表した。(2014/5/27)

2007年をピークに右肩下がり:
液晶モニター市場の縮小続く、スマホ普及の波に勝てず
デスクトップPC向け液晶モニター市場の縮小が続いている。ノートPCの普及による影響はそれほどでもなかったが、スマートフォンやタブレット端末の台頭は大きく影響したようだ。(2014/5/26)

ビジネスニュース 業界動向:
2013年のファブレスランキング、中国・台湾勢の躍進目立つ
2013年のファブレス半導体企業は、多くが成長を遂げた。中でも中国・台湾企業の成長が目立っている。一方で、ファブレス半導体メーカー間で買収が進み、2014年にはランキングから名前が消えるとみられるメーカーも複数ある。(2014/5/16)

2014年内にも対応製品が登場:
WiGigは急速に普及か――2017年に累計出荷15億台の予想も
2014年内にも出荷される見込みの無線通信規格「WiGig」対応製品が急速に普及しそうだ。米調査会社によると、2014年から勢いよく普及し、2017年には15億台もの機器がWiGigに対応するという。(2014/5/8)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年2月の半導体売上高は258億ドル超、過去3年で最も高い成長率
SIAによると、2014年2月の世界半導体売上高は、前年比11.4%増となる258億7000万米ドルとなった。南北アメリカとアジア太平洋地域が好調で、日本市場の回復傾向も続いているという。(2014/4/11)

ビジネスニュース 業界動向:
2013年の半導体材料出荷額は3%減の約435億米ドル、SEMIが調査
SEMIによると、半導体材料の出荷額は2013年に全世界で前年比3%減の約435億米ドルとなった。地域別には日本市場が前年比12%減と大幅に縮小する中で、最大市場の台湾は前年横ばいとなり、日本との差をさらに広げた。(2014/4/8)

ビジネスニュース 業界動向:
2013年の半導体売上高、過去最高の3150億ドルに
Gartnerによると、2013年における半導体売上高は3150億米ドルと過去最高を記録した。中でもメモリメーカーが躍進し、特にDRAMの供給不足による価格上昇により、SK Hynixは売上高を前年比で大きく伸ばした。(2014/4/7)

ビジネスニュース 業界動向:
インテルやIBMら5社、IoTの標準化団体を設立
インテルやIBM、シスコシステムズらが、モノのインターネット(IoT)向けの標準化団体「Industrial Internet Consortium(IIC)」を設立した。今後、IoT対応機器が急速に増加することを踏まえ、規格の乱立を防ぐことが重要だとしている。(2014/4/3)

ビジネスニュース 業界動向:
波に乗るBluetooth Smart、IoT市場が後押し
ノキアの近距離通信技術から生まれたBluetoothは、携帯電話機に標準的に搭載されるようになったのはもちろん、モノのインターネット(IoT)機器でも採用が広がっている。(2014/4/1)

ビジネスニュース 業界動向:
リチウムイオン電池市場、拡大の鍵はウェアラブル機器
現在、スマートフォンやタブレット端末によって支えられているリチウムイオン電池市場。今後はスマートフォンなどの成長は鈍化することが予測されるため、新たな用途を見つけることが課題となっている。その筆頭に挙がっているのが、ウェアラブル機器だ。(2014/3/27)

ビジネスニュース 業界動向:
「微細化によるコストダウンは行き詰まり」――シノプシス会長
シノプシスの会長は、同社のユーザーイベントにおいて「ムーアの法則は続く見込みだが、微細化によるコストダウンは望めない」と述べた。(2014/3/26)



Windows 9と噂されていた次世代Windowsの名称は、1つ飛ばしてWindows 10に決まった。発売は2015年後半を予定。タッチU/Iの取り込みに苦労しているWindowsだが、高速起動など基本的な面での改善もバージョンを経るごとに進んでおり、文字通り世界レベルでの影響を持つリリースになる。

音楽CDを超える音質を持つデジタルオーディオデータ、略して「ハイレゾ」。その再生に対応した機器が増加しており、対応したスマホの増加などを機に、今後更なる注目の高まりも期待される。

ソフトバンクモバイル初のXperiaシリーズとして発売が決まり、3キャリアが揃って取り扱う人気機種となった。モバイル事業で減損が発生するなど不調が伝えられるソニーであるが、グローバルスマホ市場での生き残りに向けて、これからが正念場だろう。

All material on this site Copyright © 2005 - 2014 ITmedia Inc. All rights reserved.
This site contains articles under license from UBM Electronics, a division of United Business Media LLC.