「業界動向(エレクトロニクス)」最新記事一覧

ビジネスニュース 業界動向:
“次世代メモリ”の域を出ないFRAM、量産規模を上げて低価格化を
SRAMやDRAM、EEPROMを置き換えるとして大いに期待されていたFRAMは、量産こそ始っているものの、完全に普及しているとはいえず、いまだに“次世代メモリ”の域を出ない。だが、一定のニーズはある。(2015/5/21)

ビジネスニュース 業界動向:
IoTではLPWAネットワークが鍵、本格普及が始まる
モノのインターネット(IoT)時代に備えるためのネットワークとして、広域をカバーしつつ低消費電力の「LPWA(Low Power Wide Area)ネットワーク」に注目が集まっている。フランスのSigfoxは、LPWAネットワークを提供していて、欧州の複数の国で採用されている。(2015/5/18)

ビジネスニュース 業界動向:
自動運転に根深い懸念、アンケート回答者の7割が「信用できない」
ドイツのコンサルティング会社が行った自動運転車に対するアンケート調査によると、回答者の70%が、自動運転のメリットを認識しつつも、同技術を十分に信用できないとしている。とりわけ、自動走行中に事故が起きた場合の責任問題について懸念する人が多い。(2015/5/15)

ビジネスニュース 業界動向:
LTEとWi-Fiは共存できるのか、アンライセンス周波数帯の利用で
増加の一途をたどるデータトラフィック。携帯電話ネットワークにかかる負荷を減らすべく、アンライセンス周波数帯(LTE-U/LAA)を、より効率的に利用するための取り組みが進んでいる。だがこれによって、「LTE対Wi-Fi」という対立の構図が生まれつつあるという。(2015/5/13)

ビジネスニュース 業界動向:
2015年1〜3月のスマホ世界シェア、サムスンが“好調Apple”を引き離す
IDCは2015年第1四半期(1〜3月)におけるスマートフォンの世界出荷台数を発表した。Samsung Electronicsが、Appleを2000万台以上引き離す8240万台を出荷しシェアを戻したものの、前年同期比ベースで出荷数は減少。逆に、Appleはシェアこそ落としたものの前年同期比4割増の出荷を記録し、好調だった。(2015/5/1)

ビジネスニュース 業界動向:
ASMLがEUV装置を15台受注、納品先はIntel?
ASMLが、EUV(極端紫外線)リソグラフィ装置を15台、“米国顧客企業の1社”に納入すると発表し、業界の観測筋の間でさまざまな臆測を呼んでいる。複数の情報筋が、この顧客企業がIntelではないかという見方を示している。(2015/4/30)

ビジネスニュース 業界動向:
Apple Watchの初年度出荷数は4000万個? スマートウオッチ市場は好調に推移
米国の市場調査会社は、ウェアラブル端末の中でもスマートウオッチ市場は群を抜いて成長すると予測している。同社のアナリストは、「『Apple Watch』を模倣した製品が次々に登場し、50米ドルほどで販売されるようになるだろう」と予測している。(2015/4/27)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年の世界半導体売上高ランキング、Qualcommと東芝は下方修正
Gartnerが、2014年の世界半導体売上高ランキングの最新版を発表した。首位はIntelで、2位にSamsung Electronics、3位にQualcommが続く。2015年1月に発表した暫定値(推定値)に比べ、売上高では、東芝とQualcommが下方修正されている。(2015/4/16)

ビジネスニュース 業界動向:
センサー市場の成長予測を半分以下に下方修正
IC Insightsは、2015年におけるセンサー/アクチュエータ市場の成長予測を、16%増から7%増に下方修正した。同市場が、2014年に伸び悩んだことが要因と見られる。(2015/4/9)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年の半導体材料市場、3年ぶりに増加
SEMIによると、2014年の世界半導体材料市場は443億米ドルと、前年比で3%増加した。2011年以来、初めての増加になったという。最も半導体材料を消費した地域は台湾で、日本は2位となっている。(2015/4/7)

ビジネスニュース 業界動向:
IoT規格に統一の動き、ThreadとZigBeeが協業へ
断片化が課題になっているIoT(モノのインターネット)向け規格が、互換性の確保や統一に向けて第一歩を踏み出した。Thread上でZigBeeのアプリケーション層を動作させる仕様策定の動きが始まったのだ。(2015/4/6)

ビジネスニュース 業界動向:
IoT参入の中小企業を後押し、欧州が920万ユーロを投入
モノのインターネット(IoT)分野への参入を図る中小企業を後押しする取り組みが、欧州で立ち上がった。IoT関連の技術を入手しやすくすることが、最初の大きな目標だ。欧州は、地域全体でIoT分野での存在感を高めようとしている。(2015/4/3)

ビジネスニュース 業界動向:
MEMSシェアランキング――iPhoneに採用されるボッシュが首位
スマートフォンやタブレット端末の成長に伴い、MEMSセンサー市場が堅調に伸びている。2014年の売上高ランキングの1位はRobert Bosch(ロバート・ボッシュ)。「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」でデザインウィンを獲得したことが決め手になったようだ。(2015/3/31)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年 車載半導体シェア、ルネサスが首位を維持
IHSのリポートによると、2014年の車載半導体サプライヤランキングは、ルネサス エレクトロニクスが首位を維持した。ただし、2015年は、車載分野に注力する大手半導体メーカーのM&Aが続いたことから、ランキングに変動が生じると予測している。(2015/3/27)

ビジネスニュース 業界動向:
Android OSの断片化が進む中国スマホ、セキュリティの課題が浮き彫りに
Android OSの「断片化」が進む中国。個人のモバイル機器を社内に持ち込んで仕事をするBYOD(Bring Your Own Device)が盛んになっている今、セキュリティへの懸念も高まっている。(2015/3/25)

ビジネスニュース 業界動向:
半導体製造装置の2014年販売額は18%増、地域別では中国が日本を追い抜く
半導体製造装置/材料関連の業界団体であるSEMI(Semiconductor Equipment and Materials International)は、半導体製造装置の2014年世界総販売額を発表した。これによると、総販売額は2013年に比べて18%増の大幅な伸長となった。地域別では前年に僅差だった中国が日本を抜き、2014年は第4位の市場となった。(2015/3/18)

ビジネスニュース 業界動向:
普及進まぬ3G網、サムスンの苦戦――東南アジアの通信事情
スマートフォンの普及拡大の鍵を握る新興国の1つである東南アジア。同地域ではWi-Fiが急速に普及する一方で、3G/4Gの導入が進んでいない。また、1万円程度のローエンドスマートフォンを販売する地元メーカーの台頭でSamsung Electronicsが急速にシェアを失うといった動向が見られる。(2015/3/17)

ビジネスニュース 業界動向:
5Gに向けた取り組み、欧州ではまだ足並みがそろわず
欧州委員会(EC)は「MWC 2015」で、欧州における5G(第5世代移動通信)の現状について説明した。欧米の通信事業者は2020〜2025年に5Gの実用化を目指しているが、現時点では、まだ欧州連合(EU)諸国の足並みがそろっておらず、無線通信市場が“細分化”している状態だという。(2015/3/11)

ビジネスニュース 業界動向:
Appleがサムスンを逆転――2014年Q4のスマホ市場
Gartnerによると、2014年第4四半期(10〜12月期)の世界スマートフォン市場では、AppleがSamsung Electronics(サムスン電子)を抜いて、シェアNo.1に返り咲いた。(2015/3/4)

ビジネスニュース 業界動向:
次世代メモリ市場、2020年には70億米ドル規模に
ReRAMやMRAMといった不揮発RAM市場は、今後急成長を遂げ、2020年には70億米ドル規模に拡大すると見られている。NAND型フラッシュメモリやDRAMに取って代わるには、微細化とビット当たりの価格が鍵になりそうだ。(2015/2/27)

FAAが規制案を発表:
Amazonはドローンで配達できない?
米連邦航空局(FAA)が、ドローンに関する規制案を発表した。これまでとは異なり、ドローンの商用利用についてはやや前向きな姿勢になっているようだ。ただし、「飛行エリアを“オペレータの視線が届くエリア”に限定する」など、従来通り引き継がれている規制もある。Amazonのように、ドローンを使った配達サービスを考案している企業にとっては障壁となるかもしれない。(2015/2/27)

ビジネスニュース 業界動向:
サムスン、中国スマホ市場で2014年Q4のシェアが5位に急落
中国のスマートフォン市場において、メーカー別シェアランキングの顔ぶれが大きく変化している。特に、Samsung Electronics(サムスン電子)のシェアが大幅に低下した。前年同期では18.8%でトップだったが、1年で7.9%と一桁台までシェアを落とした。(2015/2/24)

ビジネスニュース 業界動向:
CMOSイメージセンサーが引っ張る3次元積層技術
チップを積層し、TSV(シリコン貫通電極)などで接続する3次元IC技術。CMOSイメージセンサーでも、3次元化が進んでいる。(2015/2/23)

ビジネスニュース 業界動向:
ARMが語る、IoTセキュリティの将来像
モノのインターネット(IoT)において、セキュリティへの懸念は増すばかりである。このような背景の下、ARMが、IoT向けセキュリティソフトウェアを手掛けるオランダのOffsparkを買収したと発表した。(2015/2/20)

ビジネスニュース 業界動向:
ムーアの法則、半数以上が「22nm以降では難しい」――半導体業界リーダー調査
オランダのKPMGが半導体業界のビジネスリーダーを対象に調査したところ、「ムーアの法則の有用性は存続する」と予想しているのは、回答者の1/4で、半数以上が「22nmプロセス以降では、ムーアの法則の存続は難しい」と考えていることが分かった。(2015/2/17)

2015年の半導体業界予測(4):
450mmウエハーへの移行、多くのメーカーは消極的?
今後数年間、5〜6%の成長率で伸びると見られる半導体市場。けん引するのはコンピュータと通信向けチップだ。大口径ウエハーへの移行については、専門家は「多くのメーカーが消極的だ」としている。(2015/2/13)

ビジネスニュース 業界動向:
半導体ウエハー年間出荷面積、過去最高を更新
SEMIは、2014年の半導体向けシリコンウエハー出荷面積を発表した。2014年の年間出荷面積は全世界で100億9800万平方インチに達し、過去最高となった。2013年に比べると11%の増加である。(2015/2/12)

2015年の半導体業界予測(2):
存在感が増す中国
市場規模だけではなく、半導体メーカーの成長という意味でも、中国の存在感が強くなっている。中国はファウンドリ事業に数十億米ドルもの投資を行うことを計画しているが、それに見合うだけの成果を得られるのかは不明だと、専門家は分析する。(2015/2/4)

2015年の半導体業界予測(1):
Appleとファウンドリパートナーの動き
IC Insightsが、2015年における半導体業界の見通しで注目すべき動向を幾つか挙げている。(2015/2/3)

ビジネスニュース 業界動向:
IoT市場は自動車が中心的存在に
モノのインターネット(IoT)市場では、自動車、つまりコネクテッドカーが中心的な役割を果たすという。高級車だけでなく、ミドルクラスの車種も、無線機能を搭載するものが増えてきた。(2015/2/2)

ビジネスニュース 業界動向:
Appleが首位サムスンに肉薄――2014年10〜12月スマホ世界シェア
IDCは、2014年第4四半期(10〜12月期)におけるスマートフォンの出荷台数を発表した。トップはSamsung Electronics(サムスン電子)だが、Appleが「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」によって大きく出荷台数を伸ばし、Samsungに迫る勢いを見せた。一方のSamsungは、シェアを28.83%から20.01%に落としている。(2015/1/30)

ビジネスニュース 業界動向:
台湾の水不足、TSMCとUMCへの影響は?
台湾の水不足が、2015年に深刻になると見られている。TSMCやUMCへの影響が懸念されているが、両社とも工場での水再利用を徹底して行っているようだ。(2015/1/29)

ビジネスニュース 業界動向:
中国スマホ市場でQualcommやBroadcomに試練か――下がる参入障壁、勢いづく地元企業
目まぐるしく変化する中国のスマートフォン市場。中国最大の通信事業者であるChina Mobileが、スマートフォンに課す通信規格の対応数を減らしたことから、モバイル向け半導体を提供する中国メーカーが勝負しやすい状況になった。QualcommやBroadcomなどの米国大手半導体メーカーは、少なからず影響を受けるとみられる。(2015/1/22)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年の半導体購入額、1位サムスン、2位Appleで変わらず
2014年における半導体購入額は、Samsung Electronics(サムスン電子)とAppleの両社の合計で579億米ドルに達し、世界全体の17%を占めた。ただし、Samsungの2014年の成長率は、世界半導体市場全体の成長率を下回り、デザインTAM(Total Available Market)の鈍化が明らかになった。(2015/1/22)

ビジネスニュース 業界動向:
IoTに関する意識調査、回答者の8割がプライバシーに懸念
NXPセミコンダクターズは、米国で約2000人の一般消費者を対象に、IoTに対する意識調査を行った。それによると、回答者の81%が、IoTではプライバシーに対する懸念があると答えたという。一方で「IoTが生活を便利にする」と考えている人は69%に上った。メリットは理解していても、プライバシーが守られるのかどうか、懸念を拭い去れない消費者が多いことが明らかになった。(2015/1/16)

ビジネスニュース 企業動向:
2014年 米国特許ランキング、Googleが初のトップ10入り
IFI Claims Patent Servicesの発表によると、2014年における米国特許の取得数ランキングで、Googleが初めてトップ10にランクインした。首位はIBM。トップ10内に日本企業は4社が入っている。(2015/1/15)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年の半導体売上高は3398億米ドル、インテルは23年連続で首位に
Gartnerによれば、2014年の世界半導体市場の売上高は、前年比で7.9%増となる3398億米ドルになる見通しだという。DRAMが好調で半導体市場のけん引役となった。メーカーの売上高ランキングでは、インテルが23年連続で首位の座を確保する見込みだという。(2015/1/9)

ビジネスニュース 業界動向:
ワイヤレス給電の標準化団体、A4WPとPMAが合併
磁界共鳴ワイヤレス給電技術を採用するThe Alliance for Wireless Power(A4WP)と、電磁誘導方式を採用するPower Matters Alliance(PMA)は、両団体が合併し、新たな標準化団体を立ち上げることで合意した。(2015/1/6)

ビジネスニュース 業界動向:
2014年半導体メーカー売上高ランキング
米国の調査会社IHSは2014年12月、2014年の半導体メーカー別売上高ランキング(予測)を発表した。(2014/12/25)

ビジネスニュース 業界動向:
IoTネットワーク拡大へ、業界内の競争も激化
モノのインターネット(IoT)向けネットワークの構築が本格化するにつれ、通信業者の競争も激しくなってくる見込みだ。フランスの新興企業Sigfoxは、一歩抜きんでようと試みている。(2014/12/19)

ビジネスニュース 業界動向:
IoT、組み込み市場を活性化
モノのインターネット(IoT)によって、組み込み機器市場が大幅に活気づきそうだ。2013年から2018年まで、IoTサブシステムおよびインターネット接続機器の世界市場は、24.3%の年平均成長率で伸びる見込みだという。(2014/12/18)

ビジネスニュース 業界動向:
産業用IoT向けイーサネット規格、「TSN」の普及を目指す
モノのインターネット(IoT)がトレンドになっているのは民生機器分野だけではない。産業機器分野にもIoTをより浸透させるため、拡張版イーサネット規格「TSN(Time-Sensitive Networking)」の普及を目指す取り組みが始まっている。(2014/12/15)

ビジネスニュース 業界動向:
急成長するファウンドリIC市場、2015年は前年比12%増の530億米ドルに
ファウンドリIC市場が好調だ。2014年の売上高は前年比13%増、2015年は同12%増と予測されている。半導体メーカーのファブレス化/ファブライト化が進んでいることが主な要因だ。(2014/12/11)

ビジネスニュース 業界動向:
米政府機関、デジタルヘルスケア製品のガイドライン策定へ
デジタルヘルス製品の増加に対応すべく、米国食品医薬品局(FDA:Food and Drug Administration)は、これらの製品の安全対策やソフトウェアのガイドラインについて整えていく方針だ。(2014/12/8)

ビジネスニュース 業界動向:
韓国とフランス、無人自動車向け研究開発で協業へ
韓国とフランスが共同で、無人自動車向けの研究プロジェクトを立ち上げる。無人自動車だけでなく、ウェアラブル機器やデジタル医療用機器に応用できる技術も開発していく予定だ。(2014/12/3)

ビジネスニュース 業界動向:
CypressとSpansion統合――Cypressの名が残り、マイコンはシェア9位か
経営統合することで合意を発表したCypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)とSpansion(スパンション)。これにより、マイコン、特に車載マイコンの勢力図に若干の変化が生じる。(2014/12/2)

ビジネスニュース 業界動向:
2015年のSEMICON Japanは12月16〜18日開催へ
SEMIジャパンは2014年12月2日、2015年に開催する半導体製造装置/材料に関する展示会「SEMICON Japan 2015」の会期が、2015年12月16〜18日に決まったと明らかにした。(2014/12/2)

ビジネスニュース 業界動向:
“半導体大国”狙う中国の野望(後編)
半導体事業の強化に国を挙げて取り組む中国。巨額の資金を投入し、国をまたいだM&Aも増えている。(2014/11/28)

ビジネスニュース 業界動向:
IoT機器、やはり課題はセキュリティ
何兆個という規模でモノがインターネットにつながる時代に向かっている今、最も懸念すべき事項はセキュリティだ。米国で開催された「TSensors Summit」では、複数の専門家がセンサーネットワークのセキュリティについて見解を述べた。(2014/11/26)

ビジネスニュース 業界動向:
“半導体大国”狙う中国の野望(前編)
半導体産業の活性化に注力する中国は、順調に施策を進めているようだ。TSMCのチェアマンであるMorris Chang氏は、「あと5年もすれば中国のファウンドリ業界は台湾に追い付く」との見解を示している。(2014/11/21)



普及の途上にあるウェアラブルデバイスの本命と見られるAppleのスマートウォッチ。ウェアラブルデバイスはどの製品も、明確かつ魅力的な用途を提案できていない感があるが、この製品をきっかけに市場が確立すると見る識者も多い。

Windows 10と同じく今年下半期にリリースが予定される次世代Office。Microsoftの主力製品としてWindows同様に常にユーザーの厳しい目にさらされており、その製品の出来が世界中の企業の生産性に影響するお化け製品だ。

大ヒットした艦これの要素を踏襲するように、日本刀を擬人化したブラウザゲーム。男性キャラばかりなので女性プレイヤーばかりかと思えばそうでもない。艦これの「提督」に対し、プレイヤーは「審神者(さにわ)」と呼ばれ、今やネット上では提督同様に目立っている。

All material on this site Copyright © 2005 - 2015 ITmedia Inc. All rights reserved.
This site contains articles under license from UBM Electronics, a division of United Business Media LLC.